Azure で Windows Server 2016 を使ってみる

Windows Server 2016 を使用して Azure にデータセンターを拡張し、クラウド対応のイノベーションをお試しください。ダウンロードするよりも手軽に仮想マシンを作成して実行できます。

仮想マシンを数分でデプロイ

次の 5 つの手順で、最初の仮想マシンを使い始めることができます。

  1. Azure Portal にサインインします。
  2. Azure Marketplace で Windows Server 2016 イメージを選択します。
    • Windows Server 2016 Datacenter
    • Windows Server 2016 Datacenter - コンテナー付き
    • Windows Server 2016 - Nano
    • Windows Server 2016 - Azure Hybrid Use Benefit
  3. 既定の設定で仮想マシンを作成します。
  4. 仮想マシンに接続してサインオンします。
  5. 他のサーバーと同様に仮想マシンを使用します。
チュートリアルをご覧ください。

仮想マシンの料金を最大 40 パーセント節約

Azure Hybrid Use Benefit を使用して、クラウドへの移行費用を節約しましょう。既存の Windows Server ライセンスを Azure に移行すれば、仮想マシンの料金を全額支払う必要はなく、基本料金だけでご利用になれます*。ワークロードの一部を移行することも、データセンター全体を移行することもできます。

Azure Hybrid Use Benefit の詳細についてはこちらをご覧ください。

* ソフトウェア アシュアランス付きの Windows Server Standard または Datacenter のライセンスが対象です。