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必要なコマンド ライン ツールと SDK を入手

Unified SDK

Azure Unified SDK は、.NET、Java、JavaScript、Python 用のライブラリのコレクションです。これらは、一貫性、わかりやすさ、言語の慣用度に重点が置かれ、Azure サービスの使いやすさを考慮した共通コア上に構築されています。

新しいプロジェクトを開始するか、既存のプロジェクトを移行する場合、Microsoft では、これらのライブラリを使用することを推奨しています。古いバージョンを探している場合は、[SDK] タブに移動してください。

SDK

Azure SDK はプログラミング言語用のライブラリのコレクションです。Azure サービスを管理して、サービスと対話するアプリケーションを構築するために役立ちます。

以下は SDK の古いバージョンです。新しいプロジェクトを開始するか、既存のプロジェクトを移行する場合、Microsoft では、[Unified SDK] タブにあるライブラリを使用することを推奨しています。

コマンドライン ツール

コマンドラインからスクリプトを使用して Azure のサービスとアプリケーションを管理します。

スタンドアロン ツール

お好きなプラットフォームから Azure リソースを管理できます。

無料アカウント

$200 の Azure クレジットを取得して、人気のサービスを 12 か月無料でご利用ください。

Visual Studio

サブスクライバーは 1 年ごとに最大 $1800 までの Azure サービスが利用できます。

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スタートアップ企業

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