更新情報のアーカイブ

4月 2019 の毎月の更新情報

04/16

Azure Application Gateway で HTTP ヘッダーを書き換える

提供中

Azure Application Gateway が HTTP 要求および応答ヘッダーの書き換えをサポートするようになりました。

  • Application Gateway
  • Security
04/15

セルフホステッド Azure API Management ゲートウェイは現在開発中です

開発中

ターゲット可用性: Q3 2019

現在、コンテナー化されたバージョンの API Management ゲートウェイ コンポーネント (マイクロ ゲートウェイではなく、クラウド内のゲートウェイとまったく同等のもの) を、お客様がセルフホストするオプションの開発に取り組んでいます。このコンテナー化されたバージョンは、オンプレミスまたはその他の環境で利用可能になります。

  • API Management
04/15

Service Fabric バージョン 6.4 CU5 リフレッシュ リリース

提供中

Azure Service Fabric バージョン 6.4 CU5、およびそれに対応する SDK およびツールの一般提供が開始されれました。

  • Service Fabric
04/15

Service Fabric バージョン 6.5 ランタイムおよび SDK が現在開発中

開発中

新機能と機能強化を含めて Service Fabric バージョン 6.5 ランタイムおよび SDK を現在開発中です。

  • Service Fabric
04/12

一般提供:グローバル VNET ピアリングでのゲートウェイ転送のサポート

提供中

グローバル VNET ピアリングでは、ゲートウェイ転送がサポートされるようになりました。これにより、別のリージョンのリモート ゲートウェイの使用を許可することで、お客様のネットワークを簡素化します。

  • Virtual Network
  • VPN Gateway
  • ExpressRoute ゲートウェイ
  • Security
04/11

Azure DevOps での組織の課金管理: スプリント 150 の更新

提供中

Azure DevOps のスプリント 150 の更新では、ポータル内で組織の課金を管理する機能が追加されました。

  • Azure DevOps
04/10

Power BI Embedded の Multi Geo の一般提供を開始

提供中

Power BI Embedded のお客様は、複数の地域のリージョンにデータをデプロイできるようになりました。

  • Power BI Embedded
04/10

今すぐ更新 API が Power BI Embedded に対して無制限のデータ更新を提供

提供中

"今すぐ更新" API を使用すると、1 日あたりにスケジュールできる更新数の制限が排除され、データセットごとに無制限の数の更新をトリガーできるようになります。

  • Power BI Embedded
04/10

Power BI Embedded で "ボタンのクリック" からアクションを実行する

提供中

ユーザーが即座にアクションを実行できるように、Power BI Embedded レポートにカスタム ボタンを追加します。

  • Power BI Embedded
04/10

Azure 仮想ネットワーク サービス エンドポイント ポリシーのプレビューを 4 つの新しいリージョンに拡大

プレビュー

3 月 25 日に、Azure Storage の Azure 仮想ネットワーク ポリシーのパブリック プレビューを米国の 4 つの新しいリージョンに拡大しました。

04/10

ASP.NET アプリケーション向けの App Service Migration Assistant の提供開始

提供中

新しい Migration Assistant を使用して既存の .NET アプリケーションを Azure App Service に簡単に移行する

  • App Service
04/10

Microsoft 365 サービスのサインイン時のホーム領域検出

開発中

Microsoft では、新しい認証方法を利用可能にして、使いやすさを向上させるために、Azure Active Directory (Azure AD) のサインイン動作を変更しています。サインイン時、Azure AD はユーザーがどこで認証する必要があるかを決定します。Azure AD は、サインイン ページに入力されたユーザー名の組織設定およびユーザー設定を読み取って、的確な判断を下します。これは、FIDO 2.0 などの追加の資格情報を使用できる、パスワードのない将来に向けた一歩です。

  • Azure Active Directory (AD)
  • Security
04/10

Microsoft 365 での Microsoft アカウントのその他のサインイン オプション

開発中

ターゲット可用性: Q2 2019

Azure Active Directory (Azure AD) 用の Microsoft 365 のサインイン ページを更新して、新しいサインイン オプション リンクを追加しています。このリンクは、個人用 Microsoft アカウントを受け入れるサインイン ページにのみ追加されます。

  • Azure Active Directory (AD)
  • Security
04/10

パブリック プレビュー:Azure SQL Database Managed Instance のタイム ゾーンの選択

プレビュー

Azure SQL Database Managed Instance でタイム ゾーンの選択肢が提供されて、互換性がさらに高まり、クラウドへの移行時に既存のアプリケーションの変更を行う必要がなくなりました。

  • Azure SQL Database
04/10

AzCopy プレビュー版でアマゾン ウェブ サービスの S3 をデータ ソースとしてサポート開始

プレビュー

ターゲット可用性: Q2 2019

AzCopy プレビュー版 (v10) で、アマゾン ウェブ サービス (AWS) S3 のデータ ソースとしてのサポートが開始され、AWS S3 バケット全体 (または複数バケット) を Azure BLOB ストレージにコピーできるようになりました。

04/09

Visual Studio 用 Azure Stream Analytics ツールの 2019 年 4 月の更新プログラム

提供中

Visual Studio 用 Azure Stream Analytics ツールの 4 月の更新プログラムが利用できるようになりました。 この更新プログラムではローカル テストが強化され、新機能がいくつか利用できるようになっています。

  • Azure Stream Analytics
04/09

一般提供:Azure Update Management 用の Azure グループ対象設定

提供中

Azure Update Management 用の Azure グループ対象設定機能が一般提供されました。この機能により、マシンへのパッチ展開の対象設定を、Azure ベースのクエリに基づいて行うことができます。

04/08

現在、AKS 用 Azure Policy はプライベート プレビュー段階です

プレビュー

Azure Policy により一元的で一貫性のある方法で、AKS クラスターを大規模に適用して保護します。

  • Azure Policy
04/06

Stream Analytics 出力のカスタム メタデータ プロパティを設定する

提供中

Stream Analytics では、ダウンストリームの処理やレポート作成などをより円滑に行うために、ユーザーがクエリ列をユーザー プロパティとして送信メッセージに添付できるようになりました。

  • Azure Stream Analytics
  • Azure IoT Hub
  • Event Hubs
04/05

Azure API Management の更新情報 (4 月 4 日)

今月の API Management サービスの更新プログラムには、REST API、ポリシー、リビジョン、OpenAPI 仕様ファイル、ユーザー登録に対する機能強化が含まれています。

  • API Management

関連資料

四半期ごとの Azure の更新情報の振り返りをダウンロードします。

2019 年第 2 四半期

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