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Azure Site Recovery - Windows サービス スタックと SHA-2 の更新プログラム

更新: 10月 24, 2019

一部の Azure VM、および Azure にレプリケートしているオンプレミスの VMware VM および物理サーバーでディザスター リカバリーを有効にするには、Windows サービス スタックと SHA-2 に対するオペレーティング システムの更新が必要です。

更新が必要なのは、モビリティ サービス拡張機能 (Azure VM 用)、およびモビリティ サービス エージェント (VMware VM/物理サーバー用) のバージョン 9.30.xx 以降 (2019 年 11 月初旬にリリース予定) です。SHA-1 はサポートされなくなりました。また、SHA-2 コード署名が有効になっていない場合は、必要な場合でも拡張機能とエージェントはインストールされず、更新も行われません。

更新プログラムをインストールするには:

詳細情報

  • モビリティ サービスの最新バージョンについては、こちらでご確認ください。
  • ディザスター リカバリーでサポートされる Azure VM および VMware/物理サーバーのオペレーティング システムをご確認ください。
  • SHA-2 のアップグレードと要件についての詳細は、こちらでご確認ください。
  • Azure Site Recovery
  • Operating System

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