Azure Cosmos DB Java V3 SDK の提供開始

2019年7月15日 に投稿済み

一般提供が開始された Azure Cosmos DB Java V3 SDK の機能は、新しい直感的かつ慣用的なプログラミング モデルと開発者にとって使いやすい API、および Reactor ベースの非同期プログラミング モデルを備え、Azure Cosmos DB ダイレクト TCP トランスポート プロトコルのサポートが追加されたことで、パフォーマンスと可用性が向上しています。 SDK に直接統合されるようになった Azure Cosmos DB 変更フィード プロセッサ API で、パーティション キーを使って、以前はパーティション分割されていなかったコンテナーをスケーリングできるようになりました。SDK のパッケージ名も新しい名前 azure-cosmos になっています。

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