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Azure CDN 機能の更新情報

Updated: 9月 12, 2019

Verizon の Azure CDN 向け Bring your own SSL Certificate (BYOC) 機能と、Akamai の Azure CDN 向け CDN マネージド SSL 証明書についてお知らせします。Azure Key Vault と統合することで、お客様はご自身の SSL 証明書を Verizon で管理し、同じ SSL 証明書を Microsoft の Azure CDN で使用して複数の CDN 機能を実現することができます。Akamai の Azure CDN は、SSL 証明書の調達、更新、ローテーションを管理するようになるため、ユーザーにとって最も重要な、コンテンツの作成に集中して取り組むことができます。両機能とも追加費用なしで一般提供されます。

また、Azure CDN 向けの Apex ドメインもサポートされます。これは、Azure DNS のエイリアス レコードと統合することで有効になります。この 2 つを使用することで、Apex ドメインをカスタム ドメインとして Azure CDN エンドポイントにすばやく簡単にオンボードできます。Apex ドメインは BYOC によりセキュリティ保護されます。

詳細についてはこちら (英語) をご覧ください

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