Azure SDK for .NET

注: SDK ファイルをダウンロードする前に、SDK をインストールするための手順と依存関係を確認してください。SDK 1.7 以降のリリースでは、次の「手動インストーラー」リンクの参照先に含まれているインストール手順を使用します。SDK 1.6 以前では、このページに後で一覧表示するインストール手順に従います。

2017 年 3 月 (バージョン 3.0)

2016 年 11 月 (バージョン 2.9.6)

2016 年 8 月 (バージョン 2.9.5)

2016 年 5 月 (バージョン 2.9.1)

2016 年 1 月 (バージョン 2.8.2)

2015 年 8 月 (バージョン 2.7.1) - 2017 年 4 月 3 日に終了

2015 年 4 月 (バージョン 2.6) - 2017 年 4 月 3 日に終了

2015 年 3 月 (バージョン 2.5.1) - 2017 年 4 月 3 日に終了

2014 年 8 月 (バージョン 2.4) - 2017 年 4 月 3 日に終了

2014 年 4 月 (バージョン 2.3) - 2017 年 4 月 3 日に終了

2013 年 10 月 (バージョン 2.2) - 2017 年 4 月 3 日に終了

2013 年 7 月 (バージョン 2.1) - 提供終了

2013 年 4 月 (バージョン 2.0 ) - 提供終了

2013 年 2 月 (バージョン 1.8.1) バージョン 1.8 (ASP.NET および Web Tools 2012.2) - 提供終了

2012 年 10 月 (バージョン 1.8) - 提供終了

2012 年 8 月 (バージョン 1.7 SP1) - 提供終了

2012 年 6 月 (バージョン 1.7) - 提供終了

2011 年 11 月 (バージョン 1.6) - 提供終了

2011 年 9 月 (バージョン 1.5) - 提供終了

2011 年 3 月/8 月 (バージョン 1.4) - 提供終了

2010 年 11 月 (バージョン 1.3) - 提供終了

2010 年 6 月 (バージョン 1.2) - 提供終了

2010 年 2 月 (バージョン 1.1) - 提供終了

2009 年 11 年 (バージョン 1.0) - 提供終了

インストール手順

注: SDK 1.7 以降のリリースでは、前の「手動インストーラー」リンクの参照先に含まれているインストール手順を使用します。SDK 1.6 以前では、次の手順に従います。

  1. Microsoft .NET Framework 3.5 Service Pack 1 をインストールします (Windows 7 と Windows Server 2008 R2 では必要ありません)。
  2. Microsoft Visual Studio 2010 Professional 以降をインストールします。または、Microsoft Visual Web Developer 2010 Express をインストールします。
  3. SQL Server 2008 Express Edition をインストール: Visual Studio の一部としてインストールするか、または別途ダウンロードしてインストールしてください。
  4. IIS7 (ASP.NET および WCF HTTP Activation)、静的コンテンツ、IIS 管理コンソール、さらに必要であれば CGI を有効にします。
    • Windows 7
      1. [スタート] メニューから、[コントロール パネル]、[プログラム]、[プログラムと機能] の順にクリックします。
      2. [Windows の機能の有効化または無効化] をクリックします。
      3. [Microsoft .NET Framework 3.5] を展開し、[Windows Communication Foundation HTTP アクティブ化] チェック ボックスをオンにします。
      4. [Internet Information Services]、[World Wide Web サービス]、[アプリケーション開発機能] の順に展開し、[ASP.NET] と [CGI] を選択します。
      5. [Internet Information Services]、[World Wide Web サービス]、[HTTP 共通機能] の順に展開し、[静的コンテンツ] を選択します。
      6. [Internet Information Services]、[Web 管理ツール] の順に展開し、[IIS 管理コンソール] を選択します。
      7. 選択した機能をインストールします。
    • Windows Server 2008
      1. [スタート] メニューから [プログラム]、[管理ツール]、[サーバー マネージャー] の順に選択します。
      2. [サーバー マネージャー] の [機能の概要] で [機能の追加] を選択します。
      3. [機能の追加] ダイアログ ボックスで、[.NET Framework 3.0 の機能] を展開して [.NET Framework 3.0] を選択します。[WCF アクティブ化] を展開して [HTTP アクティブ化] を選択します。[次へ] をクリックしてインストールします。
      4. サーバー マネージャーの [役割の概要] で、使用可能な役割の一覧に Web サーバー (IIS) が表示されていることを確認します。表示されていない場合は、[役割の追加] をクリックしてインターネット インフォメーション サービスをインストールします。
      5. サーバー マネージャーの [役割の概要] で [Web サーバー (IIS)] をクリックします。
      6. [Web サーバー (IIS)] 管理ウィンドウで、[役割サービスの追加] をクリックします。
      7. [役割サービスの追加] ダイアログ ボックスで [Web サーバー]、[アプリケーション開発機能] の順に展開し、[ASP.NET] と [CGI] を選択します。
      8. [役割Add-on] ダイアログ ボックスで [Web サーバー]、[HTTP 共通機能] の順に展開し、[静的コンテンツ] を選択します。[次へ] をクリックしてインストールします。
  5. IIS URL 書き換えモジュールをインストールします。
  6. SDK を含む Azure Tools for Microsoft Visual Studio (VsCloudService.exe) をインストールします。あるいは、Azure SDK (WindowsAzureSDK-x86.exe または WindowsAzureSDK-x64.exe) をインストールします。
  7. 修正プログラム: 32 ビット OS での Azure IntelliTrace の有効化をインストールします (x64 OS では不要)。
  8. 修正プログラム: ネイティブ デバッグ機能の強化をインストールします (Visual Studio 2010 では不要)。
  9. 修正プログラム:開発ファブリックでの FastCGI のサポートをインストールします (Windows 7、Windows Server 2008 SP2、Windows Vista SP2 以降では不要)。
  10. 修正プログラム: Load Balancer の背後でホストする場合の WCF メタデータの修正 (.NET 3.5 のロール) をインストールします。
    1. 修正プログラムをインストールします。
    2. useRequestHeaderForMetadataAddress を構成ファイルに追加して、修正プログラムを有効にします。

SDK のサポートと提供終了

提供が終了した SDK の詳細については、「Azure SDK for .NET のサポートと提供終了に関する情報」を参照してください。