Microsoft Azure プレビューの追加使用条件

最終更新:2020 年 7 月

Azure には、マイクロソフトが提供する、プレビュー版、ベータ版、またはその他のプレリリース版の機能、サービス、ソフトウェア、またはリージョン (以下、「プレビュー」といいます) が含まれる場合があります。プレビューは、Azure の使用に適用されるお客様の契約の一部としてお客様にライセンスされるものです。

お客様の Azure サブスクリプションの条件に従い、プレビューは、「現状有姿のまま」、「瑕疵を問わない条件」で、かつ「提供可能な場合に限り提供しうる形で」提供されるものとし、サービス レベル契約および限定的保証の対象とはなりません。プレビューは、カスタマー サポートの対象とならないことがあります。プレビューには、プレビューと共に提供されるマイクロソフトのプライバシーに関する声明Microsoft Azure のトラスト センターオンライン サービス条件、および追加の注意事項に規定するとおり、セキュリティ、コンプライアンス、およびプライバシーに関する確約事項の一部が適用されず、または異なる確約事項が適用されることがあります。本 DPA の「個人データの処理」、「データ セキュリティ」、および「HIPAA Business Associate」の条件はプレビューには適用されません。お客様は、個人データまたは強化された法令要件が適用されるその他のデータを処理するためにプレビューを使用することはできません。

特定の指定されたプレビューには、該当する場合に、以下に規定する追加の条件が適用されます。お客様は、Azure の使用に適用される契約を補完する、これらの追加の条件に従い、これらのプレビューを使用することができます。マイクロソフトは、随時予告なくプレビューを変更または中止することがあります。また、プレビューを「一般向け提供製品」でリリースしないことを選択する場合もあります。

Bing URL Preview API (プライベート プレビュー) の使用および表示要件

Bing URL Preview API からのデータを使用できるのは、ソーシャル メディア、チャット ボット、もしくは類似のサービスでエンド ユーザーが開始した URL 共有において、または (ii) URL のコンテンツが成人向けである可能性を示すものとして、ソース サイトにハイパーリンクされたプレビュー スニペットおよびサムネイル イメージを表示する場合のみです。Web サイトまたはコンテンツ オーナーから、プレビューを無効にするようにリクエストされた場合は、それに応じる必要があります。

禁止事項:

  • 個人データ (個人データの処理に関する個人の保護および当該データの自由な移動に関する 2016 年 4 月 27 日の欧州議会および理事会の規則 (EU) 2016/679 (「GDPR」) で定義) を Bing URL Preview API に送信する。
  • 応答からデータをコピー、保存、またはキャッシュする。
  • 機械学習または類似のアルゴリズム アクティビティの一部として、Bing URL Preview API から受信したデータを使用する。お客様または第三者が提供する新しいサービスまたは既存サービスのトレーニング、評価、もしくは改善の目的で、当該データを使用しないでください。
  • 結果のコンテンツを変更する (他の要件に違反しない方法でのフォーマット変更は除く)。ただし、法律で義務付けられている場合またはマイクロソフトが同意した場合はこの限りではありません。
  • 結果のコンテンツに関連付けられた属性および URL を省略する。
  • 他のコンテンツが応答の一部であるとユーザーに信じ込ませるような方法で、応答の一部に他のコンテンツを表示する。

Bing サービス データの使用

Bing URL Preview API の使用を通じてマイクロソフトに提供されるデータ (「Bing サービス データ」) をマイクロソフトが処理することができるのは、(i) お客様に Bing URL Preview API サービスを提供する目的、ならびに (ii) マイクロソフト製品およびサービスを改善する目的のみです。かかる処理のためにのみ、マイクロソフトは、Bing サービス データの収集、保持、使用、複製、およびその二次的著作物の作成を行うことができ、お客様はマイクロソフトに対し、かかる行為を行うための限定的、非独占的かつ取消不能な地域非限定のライセンスを許諾します。お客様は、第三者の権利を侵害しまたはその他の方法でお客様または第三者に対する義務をマイクロソフトに負わせることのないよう、マイクロソフトが本項の規定に従い Bing サービス データを処理するために必要なすべての権利を確保および維持する必要があります。すべての Bing サービス データの内容に関する責任は、お客様自身が単独で負うものとします。この「Bing サービス データの使用」セクションは、お客様による Bing URL Preview API の使用に関する契約の解除または満了後も有効に存続します。

GDPR コンプライアンス

お客様は、これらの使用および表示要件に違反してマイクロソフトに送信される、および Bing URL Preview API に関連して処理される、GDPR の対象となる個人データに関して、お客様およびマイクロソフトが GDPR の下での独立したデータ管理者であることを理解するものとします。お客様は、GDPR の遵守について単独で責任を負います。

Bing Custom Visual Search API (プライベート プレビュー) の使用および表示要件

禁止事項:

  • Bing Custom Visual Search API から受信したデータをコピー、保存、またはキャッシュする。
  • 機械学習または類似のアルゴリズム アクティビティの一部として、Bing Custom Visual Search API からお客様が受信したデータを使用する。お客様または第三者が提供する新しいサービスまたは既存サービスのトレーニング、評価、もしくは改善の目的で、当該データを使用しないでください。

必須要件:

  • 検索クエリを入力する機能をユーザーに提供するユーザー エクスペリエンス (UX) の各地点の近くに、マイクロソフトのプライバシーに関する声明にアクセスできるハイパーリンクをはっきりと表示する。ハイパーリンクには「マイクロソフトのプライバシーに関する声明」というラベルを付けてください。
  • 検索クエリを入力する機能をユーザーに提供する UX の各地点の近くに、マイクロソフトの商標およびブランド ガイドラインに準拠した形で、マイクロソフトのブランドをはっきりと表示する。そのようにブランドを表示することで、マイクロソフトがインターネット検索エクスペリエンスを提供していることをユーザーに明確に示す必要があります。
  • Bing Custom Visual Search API から受信したデータの使用が適用法または第三者の権利に違反しないことを保証するための適切な対策が、表示されるコンテンツに施されていることを確認する。

Bing サービス データの使用

Custom Visual Search API の使用を通じてマイクロソフトに提供されるデータ (「Bing サービス データ」) をマイクロソフトが処理することができるのは、(i) お客様に Custom Visual Search サービスを提供する目的、ならびに (ii) マイクロソフト製品およびサービスを改善する目的のみです。かかる処理のためにのみ、マイクロソフトは、Bing サービス データの収集、保持、使用、複製、およびその二次的著作物の作成を行うことができ、お客様はマイクロソフトに対し、かかる行為を行うための限定的、非独占的かつ取消不能な地域非限定のライセンスを許諾します。お客様は、第三者の権利を侵害しまたはその他の方法でお客様または第三者に対する義務をマイクロソフトに負わせることのないよう、マイクロソフトが本項の規定に従い Bing サービス データを処理するために必要なすべての権利を確保および維持する必要があります。すべての Bing サービス データの内容に関する責任は、お客様自身が単独で負うものとします。この「Bing サービス データの使用」セクションは、お客様による Custom Visual Search API の使用に関する契約の解除または満了後も有効に存続します。

GDPR コンプライアンス

お客様は、欧州連合一般データ保護規則 (GDPR) の対象となる、および Bing Custom Visual Search API のコールに関連して処理される個人データに関して、お客様およびマイクロソフトが GDPR の下での独立したデータ管理者であることを理解するものとします。お客様は、GDPR の遵守について単独で責任を負います。

Cognitive Services Custom Neural Voice 機能のプレビュー

  1. 承認されているユース ケース お客様は、Custom Neural Voice 機能を、アプリケーションで指定されているユース ケースや、加入契約または契約で承認されているユース ケースについてのみ使用します。
  2. その他の表明および保証 お客様は、(i) アプリケーションに記載されているユース ケースや加入契約または契約で承認されているユース ケースのために、Custom Neural Voice フォント (「Synthetic Voice」) を作成するための音声ライクネスを使用することについてボイス タレント (「Voice Talent」) からの書面による明示的な許可があり、(ii) お客様の契約で Synthetic Voice の使用期間および該当する場合はコンテンツの制限について予定されており、さらに (iii) お客様が、直接、Voice Talent で、または Voice Talent の正式な代表者を通じて、Custom Neural Voice 機能の動作について記載されている、ボイス タレントの公開に関するマイクロソフトのガイダンス (https://aka.ms/disclosure-voice-talent) を共有していることを表明、保証、および証明するものとします。
  3. 倫理規定 マイクロソフト オンライン サービス条件 (https://www.microsoft.com/en-us/licensing/product-licensing/products に記載) の利用規定の遵守に加え、倫理規定 (https://aka.ms/custom-neural-code-of-conduct に記載) は、すべての Text to Speech (「TTS」) の実装が誠意を持って従わなければならない最小要件です。オンライン サービス条件のマイクロソフトのその他の救済を制限することなく倫理規定に違反すると、Online Service が一時中断される場合があります。マイクロソフトは、合理的に必要な場合に限り、Online Service を一時中断します。マイクロソフトは、即座の一時中断が必要であると判断した場合を除き、Online Service を一時中断する場合は前もって合理的な通知を行います。
  4. Custom Neural Voice の機能の条件のお客様の遵守 お客様は、お客様が作成し Cognitive Service の利用を介して提供する Synthetic Voice を使用する独占的権利を有するものとします。上記の規定にかかわらず、マイクロソフトは、承認済みユース ケース、利用規定、または倫理規定の違反の疑いについての調査と対応の目的にのみ、お客様が作成した各 Synthetic Voice を保持して使用することができ、お客様はマイクロソフトに対し、かかる行為を行うための限定的、非独占的、かつ取消不能な地域非限定のライセンスを許諾します。お客様は、第三者の権利を侵害しまたはその他の方法でお客様または第三者に対する義務をマイクロソフトに負わせることのないよう、マイクロソフトが本項の規定に従い Synthetic Voice を保持して使用するために必要なすべての権利を確保および維持するものとします。本条項は、お客様の契約の終了または満了後も効力を有します。
  5. 契約条件 Custom Neural Voice 機能へのアクセスは、マイクロソフトの適格性基準および審査過程に基づいたマイクロソフトの独自の裁量によります。当社は、随時、資格を再確認し、それらの条件によって Custom Neural Voice 機能へのアクセスを一時中断する権利を留保します。Custom Neural Voice 機能を申請して使用するには、お客様は、登録フォームで、さらに該当する場合はマイクロソフトからの再確認の要請に対して、最新の完全かつ正確な情報を入力する必要があります。
  6. プロフェッショナル サービス Synthetic Voice のセットアップには限定的なプロフェッショナル サービスが必要となる場合があります。これには、マイクロソフトの従業員または下請処理者がお客様のデータを確認することが含まれます。誤解を避けるために付言すると、これらのサービスには、マイクロソフト オンライン サービス条件内のプロフェッショナル サービス条件が適用されます。

パーソナライザー マイクロサービス

コンテナー内で起動するパーソナライザー マイクロサービスは、パーソナライザー マイクロサービスおよびパーソナライザーの両方で使用されるパーソナライザー モデルのトレーニングを行うために、Azure において顧客が設定するパーソナライザー サービス インスタンスに顧客データを送信します。本ソフトウェアを使用することにより、お客様はマイクロソフトが本項に記載された情報を収集することに同意されたものとします。その他のすべての点において、パーソナライザー マイクロサービスは、コンテナー内の Cognitive Services と同じ基準に基づいてライセンス許諾されます。

Visual Studio Codespaces – プレビューの追加使用条件

  1. 拡張機能。 Visual Studio Codespaces では、拡張機能マーケットプレースやパッケージ マネージャーから、マイクロソフトおよび第三者のソフトウェア パッケージを使用するオプションを提供する場合があります。これらのパッケージには、独自のライセンスが適用されます。マイクロソフトは、第三者のパッケージについて、頒布、ライセンス許諾、または保証を一切行いません。拡張機能マーケットプレースにアクセスする、またはこれを使用することにより、お客様は、https://aka.ms/vsmarketplace-ToU に掲載されている拡張機能マーケットプレース条件に同意したことになります。
  2. データ:
    • (a) データ収集 Visual Studio Codespaces の一定の機能 (ブラウザーベースの Visual Studio Code 機能など) は、お客様およびお客様による本サービスの使用に関する情報を収集し、マイクロソフトに送信することがあります。マイクロソフトはこの情報を、Visual Studio Codespaces の提供および向上を目的として使用することがあります。お客様は、https://docs.microsoft.com/ja-jp/visualstudio/online/overview/what-is-vsonline に掲載されているドキュメントに説明されているとおり、これらの情報収集の多くを停止することができますが、すべてを停止することはできません。マイクロソフトのプライバシーに関する声明については、https://go.microsoft.com/fwlink/?LinkID=824704 を参照してください。データの収集および使用の詳細については、当該ドキュメントおよびマイクロソフトのプライバシーに関する声明を参照してください。Visual Studio Codespaces を使用した場合、お客様はこれらの規定に同意したものとみなされます。
    • (b) 個人データの処理 マイクロソフトが、Visual Studio Codespaces に関して個人データの処理者または下請処理者である場合、マイクロソフトは、2018 年 5 月 25 日よりすべてのお客様に対し、オンライン サービス条件の EU 一般データ保護規則条件に全力で取り組んでいます (https://docs.microsoft.com/ja-jp/legal/gdpr/)。
  3. 許可される使用前述のオンライン サービス条件の利用規定を制限することなく、適用される法令により認められている範囲において、お客様は以下を行うことはできません。
    • 本サービスのいかなる機能もリバース エンジニアリング、逆コンパイル、もしくは逆アセンブルすること、またはその他の方法でかかる機能のソース コードの解明を試みること。ただし、かかる機能に含まれる場合がある一定のオープンソース コンポーネントの使用に適用される第三者のライセンス条項により求められている場合を除きます。
    • Microsoft またはかかる機能のサプライヤによる通知を削除、最小化、ブロック、または変更すること。
    • 法律に違反する方法でかかる機能を使用すること。
    • かかる機能を提供、公開、レンタルもしくはリースすること、または第三者による使用のためにかかる機能をスタンドアロン製品または他のサービスと統合して提供すること。

Azure Active Directory プレビュー プログラム

Azure Active Directory では、プレビュー プログラムの形式で更新および新機能を提供します。マイクロソフトは、新機能を Azure AD の標準サービスに含める前にマイクロソフトとお客様にその機能を評価して理解する機会を提供するために、段階的にプレビューを発表します。以下の段階があります。

  1. プライベート プレビュー – この段階では、少数のお客様に、新しい概念および機能の早期アクセスに参加するよう呼びかけます。この段階には、正式なサポートは含まれません。
  2. パブリック プレビュー – この段階では、適切な Azure AD ライセンスを持つすべてのお客様が新機能を評価できます。マイクロソフト カスタマー サポート サービスは、この段階でサポートサービスを提供しますが、通常のサービス レベル契約は適用されません。Azure AD ポータルに新機能が公開されると、ユーザー インターフェイスに、プレビュー段階で利用可能な新しいエクスペリエンスへの関心を高める情報バナーが表示されます。お客様が情報バナーをクリックすると、プレビュー エクスペリエンスにオプトインされます。
  3. 一般提供 (GA) – パブリック プレビューの終了後、ライセンスされたすべてのお客様が使用できるようになり、すべてのマイクロソフト サポート チャネルによってサポートされます。新機能が既存の機能に影響を及ぼした場合は、お客様またはお客様のユーザーによるその機能の使用方法を変更する可能性があります。

Azure Active Directory プレビュー プログラムごとに、オプトイン要件および依存関係が異なります。

Azure Maps のプレビュー機能

Azure Maps の Mobility Service および Weather Service はそれぞれ、地図画像のレンダリング、モビリティ、および気象の機能の目的のために、お客様が入力した住所/場所のクエリ (「クエリ」) を、第三者の TomTom、Moovit、および AccuWeather と共有します。第三者が共有したときにクエリがお客様またはエンドユーザーに関連付けられることはなく、個人を特定するためにクエリを使用することはできません。マイクロソフトは現在、TomTom、Moovit、および AccuWeather をオンライン サービス下請業者のリストに追加している最中です。詳細については、文書を参照してください。

Azure Stack HCI

使用権および使用条件

お客様は、Azure Stack HCI ソフトウェアを、(i) お客様の内部使用専用のサーバー上で、および (ii) 有効なライセンス取得済みのアプリケーションを実行する有効なライセンス取得済み仮想マシンのホスト、管理、および保守を行うためのオペレーティング システムとしてのみ使用することができます。お客様またはそのいずれかの関連会社の管理下にある専用サーバーには、製品条項のソフトウェア管理のアウトソーシングに関する規定が適用されます。お客様は、Azure Stack HCI ソフトウェアが (i) お客様の有効な Azure サブスクリプションで、追加の Azure Stack HCI 機能を有効にし、測定してお客様に請求するように登録されている、さらに (ii) 連続 30 暦日に 1 回以上、インターネットを通じてお客様の Azure サブスクリプションに接続されている限り、Azure Stack HCI ソフトウェアを使用できます。

ライセンスの制限

お客様は、(i) Azure Stack HCIの 必須の登録またはサインアップのプロセスを回避したり、(ii) アプリケーション、オペレーティング システムの役割、および/またはその他のワークロードを直接 Azure Stack HCI ソフトウェアで実行することはできません。ただし、(A) ユーティリティおよびオペレーティング システムの役割、および (B) Azure Stack HCI を実行する仮想マシンは、(A) と (B) の両方が、有効なライセンス取得済みのアプリケーションを実行する有効なライセンス取得済み仮想マシンのホスト、管理、および保守を行うために Azure Stack HCI を有効にするために必要な場合は除きます。

ホスティング サービスの例外なし

OST のホスティング サービスの例外は、Azure Stack HCI には適用されません。

カスタマー サポート

Azure Stack HCI のカスタマー サポートをマイクロソフトから受けるには、Azure Stack HCI ハードウェア検証プログラムまたはその後継プログラムに基づいてマイクロソフトが事前に検証したサーバー ハードウェア上で Azure Stack HCI が実行されていることが必要です。

コンテナーの Cognitive Services (プレビュー)

お客様がコンテナーのデプロイ環境を管理するため、お客様は、個人データまたは強化された法令要件が適用されるその他のデータを処理するために、コンテナーのプレビュー版の Cognitive Services を使用することを禁止されていません。その他のすべてのプレビューの (およびその他の該当する) 条件は、お客様によるコンテナーのプレビュー版の Cognitive Services の使用に適用されます。特定の法令または規制の適用対象となるデータの処理にコンテナーのプレビュー版の Cognitive Services が適しているかどうかを判断することと、お客様の法令上および規制上の義務に一致した方法でかかるプレビューの利用を確保することについては、依然としてお客様が責任を負うものとします。

Azure IoT Connector for FHIR® (プレビュー)

お客様が Azure IoT Connector for FHIR のデプロイを管理するため、お客様は、個人データまたは強化された法令要件が適用されるその他のデータを処理するために、Azure IoT Connector for FHIR のプレビュー版を使用することを禁止されていません。その他のすべてのプレビューの (およびその他の該当する) 条件は、お客様による Azure IoT Connector for FHIR のプレビュー版の使用に適用されます。特定の法令または規制の適用対象となるデータの処理に Azure IoT Connector for FHIR のプレビュー版が適しているかどうかを判断することと、お客様の法令上および規制上の義務に一致した方法でかかるプレビューの利用を確保することについては、依然としてお客様が責任を負うものとします。

FHIR® は HL7 の登録商標であり、HL7 の許可を得て使用しています。