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Oracle Java Virtual Machines の料金

数千個の Linux および Windows 仮想マシンを管理およびスケールアップ可能

Virtual Machine スケール セットを使用すると、VM セットをグループとして簡単にデプロイし管理できるようにすることで、拡張性が高いアプリケーションを簡単に構築することができます。VM スケール セットは Azure Resource Manager デプロイ モデル上に構築されており、Azure の負荷分散や自動スケールと完全に統合され、Windows、Linux、カスタム イメージ、拡張機能をサポートします。VM スケール セットは 2 つの運用モードを提供します。

  1. スケールセット VM - 同一の VM の作成と管理を簡単に行うことができます
  2. 単一の VM - 作成プロセス中に VM を VMSS に簡単に追加することができます (例: 高可用性の実現のため)

Virtual Machine スケール セットは現在すべての Azure Windows または Linux VM サイズで利用できます。課金対象となるのは、デプロイした Azure VM と、ストレージやネットワークなどの基盤となる使用済み追加インフラストラクチャ リソースだけです。Virtual Machine スケール セット サービス自体の従量課金はありません。標準のエグレス料金が適用されます。

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Azure の価格のチュートリアルをご覧ください。お客様のクラウド ソリューションの価格について理解し、コストの最適化について確認し、カスタムの提案を依頼できます。

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その他の資料

Virtual Machine Scale Set

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Virtual Machine Scale Set のサービス レベル アグリーメントをご確認ください。

ドキュメント

技術チュートリアル、ビデオ、その他の Virtual Machine Scale Set のリソースをご確認ください。

全般

  • いいえ。すべての新しい仮想マシンに、オペレーティング システム ディスクとローカル ディスク (リソース ディスク) が含まれています。ローカル ディスク ストレージには料金がかかりません。オペレーティング システム ディスクには、ディスクの通常の料金が課金されます。すべての仮想マシンの構成を参照してください

  • Azure Reserved Virtual Machine Instances に関する FAQ をお読みください。

  • スポット仮想マシンの詳細については、Web サイトをご覧ください。
  • 一時ディスクとは、デプロイした VM に直接アタッチされているストレージのことです。一時ディスクのデータは、VM をシャットダウンすると消失します。永続的なストレージが必要な場合のために、種類やサイズが異なる永続データ ディスクを多数ご用意しています。このデータ ディスクは個別に課金されます。詳細については、ストレージの価格に関するページをご覧ください。永続 VM ストレージについては、より高度な管理機能やスケーラビリティ、可用性、セキュリティが備わった Managed Disks の使用をお勧めします。

  • その可能性があります。[停止済み (割り当て解除済み)] 状態の場合、料金はかかりません。[割り当て済みかつ停止済み] の場合、(ソフトウェア ライセンス自体ではなく) 割り当て済みの仮想コアに料金がかかります。仮想マシンの状態の詳細については、ドキュメント ページを参照してください。

    状態 課金 詳細
    開始中 はい 仮想マシンを開始するときの最初の状態であり、起動サイクルにあることを示します。この期間には、仮想マシンが実行中である場合と同じように課金されます。
    実行中 (開始済み) はい 仮想マシンを実行している状態です。
    停止中 はい 割り当て済みのコアには料金がかかりますが、ソフトウェア ライセンスにはかかりません。
    注: 仮想マシンを [停止済み] 状態にするには、Microsoft Azure クラシック ポータルではなく仮想マシン内の電源オプションを使用してください。
    削除済み (割り当て解除済み) いいえ コアは仮想マシンに割り当てられなくなり、課金も行われなくなります。
    注 - クラウド サービスのすべての仮想マシンを停止するには、ステージング環境と運用環境の両方でデプロイを削除する必要があります。
  • 仮想マシンの価格に含まれるのは、ローカル ディスク ストレージのみです。Premium (SSD ベース) ディスクと Standard (HDD ベース) ディスクを仮想マシンに接続する場合の料金については、Managed Disks の価格に関するページをご覧ください。

  • これまで、A0、A2、A3、A4 の Standard および Basic Virtual Machines の使用量は、A1 Virtual Machines のメーター (分) の分数 (A0 の場合) または乗数 (A2、A3、A4 の場合) として計算されていました。この方法が一部のお客様に混乱を招いていることを確認したため、A0、A2、A3、A4 メーター専用の秒単位の使用量を割り当てるように変更いたしました。この移行の結果として、A0、A2、A3、および A4 Virtual Machines のリソース GUID が変更されます。請求ルーチンのいずれかでリソース GUID をご利用の場合、それらを変更して、新しい請求メーターを考慮に入れる必要があります。

    デプロイ サイズ 2016 年 1 月 10 日まで A1 の乗数として計算される使用量 2016 年 1 月 11 日時点で専用メーターで計算される使用量
    A0 A1 時間の 0.25 倍 A0 時間の 1 倍
    A2 A1 時間の 2 倍 A2 時間の 1 倍
    A3 A1 時間の 4 倍 A3 時間の 1 倍
    A4 A1 時間の 8 倍 A4 時間の 1 倍
  • 仮想マシンの実行時間に対して分単位で料金が発生するため、超過した秒数に対して課金されることはありません。この例の場合、課金の対象となるのは 6 分です。

  • これは、プライベート IP アドレスが割り振られた Azure Virtual Machines の新しいプレビュー機能です。内部負荷分散対象のエンドポイントには、仮想ネットワーク内 (仮想ネットワーク内の仮想マシンの場合) またはクラウド サービス内 (仮想ネットワーク外の仮想マシンの場合) でのみアクセス可能です。内部負荷分散は、公開されない一部のアプリケーション層で負荷分散機能を必要とする多層アプリケーションで役立ちます。

  • お客様の仮想マシンの状態は、[Virtual Machines] タブ、および仮想マシン ダッシュボードで確認できます。仮想マシンの状態が [停止済み] の場合は、引き続き課金されます。課金されないのは、[停止済み (割り当て解除済み)] の場合のみです。

    確実に課金されない状態を保つには、常に管理ポータルから仮想マシンを停止するようにしてください。PowerShell で、"PostShutdownAction" を "StoppedDeallocated" に指定して ShutdownRoleOperation を呼び出すことによっても仮想マシンを停止できます。

  • 各インスタンスは、地域間のデータ送信に対して課金されます。

  • いいえ。別途税金が加算されます。

  • ワークロードを Azure に移行するときに、Azure ハイブリッド特典を利用して、既存の Windows Server ライセンスとソフトウェア アシュアランスまたは Windows Server サブスクリプションを再利用することで、大幅な節約が可能になります。ライセンスごとに、OS のコストを Azure が負担するため、お客様が支払うのは VM のコンピューティング料金のみです。さらに、Linux の Azure ハイブリッド特典と組み合わせて、既存のオンプレミスの Red Hat または SUSE ソフトウェア サブスクリプションを Azure で使用できます。詳細についてはこちらを参照してください

  • いいえ。この 2 つのキャンペーンで提供された仮想マシンは、オンデマンドでの使用に対してのみ利用可能です。
  • 現時点では、NC および H シリーズのキャンペーンは 2021 年 10 月 31 日まで、オンデマンド デプロイでご利用いただけます。それ以前にデプロイされたキャンペーンの仮想マシンは引き続き稼働します。これらの仮想マシンは、プロモーションの終了日以降に新しいデプロイで使用できるようになりますが、キャンペーンの価格は適用されなくなります。
  • いいえ。通常の仮想マシン用に購入した予約インスタンスをキャンペーンの仮想マシンに適用することはできません。

スポット VM

  • Azure で使用可能なコンピューティング容量がなくなり、リソースを再割り当てする必要がある場合、ワークロードのエビクションが行われます。

    ワークロードのエビクションは、現在の価格が、VM が割り当てられる前に支払うことに合意した最大価格を超えたときにも行われます。

  • すべての Azure リージョンでの価格の透明性を高め、使用可能なコンピューティング容量を割り当てるときに公平性を確保するため、すべてのお客様は最大価格を米国ドルで入力します。このページに表示される現地通貨でのスポット価格については、情報提供のみを目的としています。これらの金額は発生する実際のコストの見積もりのみを表し、通貨換算率によって異なります。
  • このページに表示される現地通貨でのスポット価格については、情報提供のみを目的としています。以下のサポートされている現地通貨のいずれかで、Azure の請求をお支払いいただくことができます。ただし、このページに表示される現地通貨でのスポット価格は、お客様の利便性を目的として提供されており、実際に発生するコストの見積もりのみを表し、通貨換算率によって異なります。

    AUD オーストラリア - ドル ($) AUD JPY 日本 – 円 (¥) JPY
    TWD 台湾 - ドル (NT$) TWD KRW 韓国語 – ウォン (₩) KRW
    GBP イギリス - ポンド (£) GBP NZD ニュージーランド - ドル ($) NZD
    CAD カナダ – ドル ($) CAD NOK ノルウェー – クローネ (kr) NOK
    CNY 中国 – 人民元 (CN¥) CNY RUB ロシア – ルーブル (руб) RUB
    DKK デンマーク – クローネ (kr) DKK SEK スウェーデン – クローナ (kr) SEK
    EUR ユーロ ゾーン – ユーロ (€) EUR CHF スイス – フラン (chf) CHF
    INR インド – ルピー (₹) INR

    上記以外のすべての通貨では、スポット VM を米国ドルで処理し、請求金額を米国ドルで支払う必要があります。

Windows Server

  • いいえ。実行中のすべてのインスタンスに対して Windows Server のライセンス キーが Microsoft から提供されます。

  • いいえ。イメージのためのライセンスが必要です。

Oracle ソフトウェア

  • いいえ、できません。試用期間中に Oracle ソフトウェアを使用するには、既定の $0使用制限機能をオフにし、正規の従量課金制の料金を支払う必要があります。そうでない場合、使用制限を超えてしまい、サブスクリプションがすぐにオフになってしまいます。

  • いいえ。それらの Azure クレジットは適用されません。Oracle ソフトウェアを購入するには、既定の $0使用制限機能をオフにし、正規の従量課金制の料金を支払う必要があります。そうでない場合、使用制限を超えてしまい、サブスクリプションがすぐにオフになってしまいます。

Azure の価格の説明については、営業担当者にお問い合わせください。クラウド ソリューションの価格を把握できます。

無料のクラウド サービスと、30 日間 Azure を検証できる $200 のクレジットを利用できます。

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