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Visual Studio Team Services の価格

VSTS では、ユーザーに必要なフィーチャー (1 か月 1 ユーザーあたりの価格) とチームに必要なビルドとリリースの容量 (同時実行ジョブあたりの価格) に対して料金が発生します。

ユーザーの価格

VSTS ユーザー (Basic アクセス レベル)
継続的インテグレーション、バージョン コントロール、アジャイル プランニングやその他のサービスにアクセスする必要があるユーザー。
最初の 5 ユーザー: Free
ユーザー数 6 から 10: それぞれ $-
ユーザー数 11 から 100: それぞれ $-
ユーザー数 101 から 1000: それぞれ $-
ユーザー数 1,001 以上: それぞれ $-

* 月額
Test Manager $-/ユーザー
* 月額
パッケージ管理 最初の 5 ユーザー: Free
ユーザー数 6 から 100: それぞれ $-
ユーザー数 101 から 1000: それぞれ $-
ユーザー数 1,001 以上: それぞれ $-

* 月額

Visual Studio サブスクライバー関係者を無料でチームに追加することもできます。

ビルドとリリースの価格

Microsoft ホステッド CI/CD Free レベル—1 個の同時実行ジョブ、最大 240 分*
単一ジョブの最大実行時間 30 分

または

$-/同時実行ジョブ
単一ジョブの最大実行時間 360 分
セルフホステッド CI/CD 1 同時実行ジョブ—Free
チーム内のアクティブな Visual Studio Enterprise サブスクライバーごとに 1 個の追加の同時実行ジョブ
$-/パイプライン (追加の同時実行ジョブ用)

*240 分を超えた場合の分単位の料金は、次の 20 時間/月は $0.05/分、20 時間/月を超えた使用は $0.01/分となります。

関連サービス

クラウドベースのロード テスト 最初の 20,000 の仮想ユーザー分 (VUM) - Free
20,001 - 200万 VUM については $-/VUM
2,000,001 - 1000万 VUM については $-/VUM
1000 万 VUM/月を超える使用量については $-/VUM

サポートおよび SLA

  • Microsoft は、有料ユーザーに対して、Visual Studio Team Services の 99.9% 以上の可用性 (関連付けられている Visual Studio Team Services アカウントにユーザーがアクセスできること) を保証します。
  • Microsoft は、Visual Studio Team Services ビルド & リリース サービスを使用したビルドとリリースの実行に関して、99.9% 以上の可用性を保証します。
  • Microsoft は、Visual Studio Team Services のビルド & デプロイ サービスを使用したビルドの実行に対し、99.9% 以上の可用性を保証します。
  • Microsoft は、Visual Studio Team Services Cloud-based Load Testing サービスを使用したロード テストの実行に関して、99.9% 以上の可用性を保証します。
  • 可用性は月ごとの請求サイクルで計算されます。
  • Visual Studio Team Services の SLA をダウンロード

FAQ

  • 多くのお客様は、visualstudio.com のサイトから直接 Visual Studio Team Services の無料アカウントを設定することで開始します。その場合、アカウントは無料サービスの使用に制限されます。VSTS のユーザーや追加サービスを購入するには、ご使用の Visual Studio Team Services アカウントに課金情報を設定していただく必要があります。

  • 月単位のクレジットは Visual Studio Team Services の購入には適用されませんが、この Azure サブスクリプションを引き続き課金情報に使用できます。支払い方法を設定して、$0 の使用制限を削除する必要があります。Visual Studio サブスクライバー向けの月単位の Azure クレジットについてはこちらをご覧ください

  • はい。プリペイド ファンドは、Visual Studio Marketplace で提供されているサード パーティの拡張機能を除く、すべての Visual Studio Team Services の請求に適用することができます。サード パーティの拡張機能は、別途請求されます。
  • すべての料金は、翌月の明細書に記載されます。当月中に購入手続きをしたユーザーの数とビルド & デプロイ エージェントの数、およびサービスの無料分を使い切った後のビルド (XAML) またはクラウド ベースのロード テストの実際の使用量に基づいて、料金が算出されます。ビルド (XAML) とクラウド ベースのロード テストの無料分は、請求月にかかわらず、各月の 1 日にリセットされます。

  • ユーザーを削除しただけでは、料金は変わりません。Microsoft Azure クラシック ポータルから、有料ユーザーの数を減らす必要があります。この操作をした後、翌月の 1 日から、変更後の料金が適用されます。

  • Microsoft Azure クラシック ポータルでは、VSTS のユーザーや追加サービスを購入できます。Visual Studio サブスクリプションと Visual Studio Team Services 拡張機能は Visual Studio Marketplace からご購入いただけます。

  • ビルド (XAML) とクラウド ベースのロード テストについてアカウントに課金されることを制御するために、使用量に制限を設定することができます。既定では、アカウントは無料分のみ使用できるように設定されます。課金は、お客様が Microsoft Azure クラシック ポータル内から明示的に有効にする必要があります。

  • VSTS ユーザーを月の途中で購入した場合の料金は、購入した月の残りの日数に基づいて日割りで計算されます。アカウントで有料ユーザーの数を減らした場合、その変更は翌月の 1 日から有効になります。

  • はい。アクティブな Visual Studio Enterprise サブスクライバーは、メンバーである Team Services アカウントに含まれるプライベートなパイプラインを 1 つ取得します。お持ちの Team Services アカウントに追加された Visual Studio Enterprise サブスクライバーごとに、プライベートなパイプラインが 1 つ表示されます。[設定] をクリックし、[ビルドとリリース] ページに移動します。プライベートなパイプラインについてはこちらをご覧ください

リソース

Azure サービスの月額料金を概算できます。

Azure の価格についてよく寄せられる質問を見ることができます

詳細を表示するVisual Studio Team Services

技術チュートリアル、ビデオ、その他のリソースを確認します。

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