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Azure Monitor の Service Map を米国中南部、米国西部、米国中部、米国中北部、東アジア、インド中部リージョンで提供開始

更新: 10月 28, 2019

Azure Monitor の Service Map 機能を米国中南部、米国西部、米国中部、米国中北部、東アジア、インド中部リージョンでご利用いただけるようになりました。  これで、世界の 18 か所のパブリック リージョンでご利用いただけるようになりました。

サービス マップは、Windows および Linux システムのアプリケーション コンポーネントを自動的に検出し、サービス間の通信をマップします。サービス マップを使用すると、サーバーを重要なサービスを提供する相互接続されたシステムとして表示することができます。サービス マップは、TCP 接続アーキテクチャ全体におけるサーバー、プロセス、受信接続と送信接続の待機時間、ポートの間の接続を表示します。エージェントのインストール以外の構成は必要ありません。

詳細については、サービス マップのドキュメントを参照してください。

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