Azure Sphere を使い始める

Azure Sphere 開発キットには、Azure Sphere アプリケーションのプロトタイプ作成と開発を始めるのに必要なものがすべて含まれます。いますぐ注文してください。

Azure Sphere デバイスをセットアップする

Azure Sphere では Microsoft Visual Studio を基にしたリッチな開発エクスペリエンスが提供されます。Visual Studio Tools for Azure Sphere では、IntelliSense および PC からのブレークポイント ベースのデバッグと共に、Azure IoT Hub を使用するためのウィザードがサポートされています。サンプル アプリケーションとプロジェクト テンプレートも含まれます。

前提条件:

Azure Sphere SDK for Visual Studio プレビューをダウンロードしてください。

ダウンロードが終わったら、使用開始ドキュメントに従って、Azure Sphere をインストールし、ボードをセットアップしてください。

この機会を最大限に活用する

ビジネス開発の主要機能のサポートについては、Microsoft パートナーの技術コンサルタント チームにご連絡ください。Azure Sphere の製造ツールとドキュメントを使用して、OEM 製品に Azure Sphere を組み込むことができます。

サポート

これから始めるのか、既に Azure Sphere を展開しているのかに関わらず、お客様のニーズを満たすことができる包括的なサポート オプションがあります。

リソース

サード パーティに関する開示

ここには、開示義務を含む対応するライセンスに従って、Azure Sphere に付属するサード パーティ製コンポーネントの告知とソース コードが含まれます。

TP4.2 リリースに関するサード パーティの告知

TP4.2.1 リリースに関するサード パーティの告知