更新情報のアーカイブ

8月 2019 の毎月の更新情報

08/15

Azure AD B2C でのユーザー フローに対応したカスタムの OpenID Connect ID プロバイダー

提供中

OpenID Connect (OIDC) ID プロバイダーを、Azure AD B2C の組み込みユーザー フローで使用できます。

  • Azure Active Directory
  • Security
08/15

Azure AD B2C で ID プロバイダーのアクセス トークンをパススルーする

提供中

アプリケーションは、Azure AD B2C トークンの一部としてパススルーされた ID プロバイダーのアクセス トークンを取得できるようになりました。

  • Azure Active Directory
  • Security
08/15

Azure Boards の新しい拡張機能の利用開始

提供中

Azure Boards には、エクスペリエンスを強化するのに役立つ新しい項目があります。たとえば、重要度、アクティビティ、優先度などのシステムの候補リストの値をカスタマイズできるようになりました。また、グループ メンバーシップに基づいてフィールドを読み取り専用または必須に設定する場合にルール サポートをご利用いただけます。最後に、作業項目フォームにカスケードの候補リストを作成するための新しい拡張機能が備わっています。

  • Azure DevOps
08/14

Azure Service Fabric 6.5 の 2 回目の更新リリースの提供開始

提供中

Azure Service Fabric 6.5 の 2 回目の更新リリースが先月ロールアウトされました。このリリースには、重要な発表が含まれ、バグ修正とパフォーマンスの強化が行われています。

  • Service Fabric
08/14

Service Fabric Azure Resource Manager (ARM) アプリケーションとサービスのデプロイの一般公開

提供中

Azure Resource Manager を介した Service Fabric アプリケーションのリソースとしてのデプロイが一般公開されました。

  • Service Fabric
08/14

Power BI Embedded の Visual Authoring API の提供開始

提供中

新しい Power BI レポート作成 SDK 拡張機能を使用すると、ビジュアルをプログラムで作成し、それらを列、測定、階層にバインドして、軸の表示やタイトルなどのプロパティを設定することでカスタマイズできます。

  • Power BI Embedded
08/14

Power BI Embedded のサービス プリンシパルの提供開始

提供中

サービス プリンシパルを使用すると、ユーザーはサインインも Power BI Pro ライセンスも必要とせずに、Power BI API を使用してリソースへアクセスしたり、操作を実行したりできます。

  • Power BI Embedded
08/14

Azure AD アプリケーション プロキシと Power BI モバイル アプリケーションの統合

提供中

Azure AD アプリケーション プロキシを使用して、オンプレミスでホストされる Power BI Report Server にあるレポートに、Power BI モバイル アプリケーションからアクセスすることができます

  • Azure Active Directory
  • Security
08/14

最近のレンダリング パフォーマンスの向上が Power BI Embedded で利用可能に

提供中

Power BI Embedded では最近、同じ iframe への異なるレポートの埋め込みと、埋め込みレポートのクエリ キャッシュという 2 つの主要な分野でパフォーマンスが向上しました。

  • Power BI Embedded
08/14

Power BI Embedded で新しいフィルター エクスペリエンスが利用可能に

提供中

Power BI の新しいフィルター エクスペリエンスが Power BI Embedded と埋め込みレポートの両方で利用可能になりました。新しいエクスペリエンスでは、デザインが更新され、フィルターの非表示、ロック、名前変更などの便利な機能が追加されました。

  • Power BI Embedded
08/13

Azure Service Fabric アプリケーションのマネージド ID のパブリック プレビュー

プレビュー

Azure Service Fabric アプリケーションで、ユーザー割り当てのマネージド ID とシステム割り当てのマネージド ID がサポートされるようになりました。

  • Service Fabric
08/13

最大 30 TB サイズの大容量ディスクをサポートする Azure Backup 限定パブリック プレビューの発表

プレビュー

本日、最大 30 TB のサイズをサポートする Azure Managed Disks の大容量かつ強力な限定パブリック プレビューが発表されました。このプレビューでは、マネージド仮想マシンの運用レベルのサポートが提供されます。

  • Azure Backup
08/13

FastTrack for Azure

提供中

FastTrack for Azure は、ソリューションの迅速かつ効果的な設計とデプロイを可能にするクラウド プロジェクトを使用する組織における顧客の成功プログラムです。 実証済みプラクティスとアーキテクチャを活用した、Azure のエンジニアからの調整されたガイダンスが含まれます。

08/13

Azure SignalR Service に Event Grid 統合機能が導入

提供中

クライアント イベントを Event Grid に発行できる、Azure SignalR Service の新機能の発表です。 SignalR アプリケーションは、これらのクライアント イベントの専用アプリ サーバーを持たずにこれらのイベントをサブスクライブして応答できます。

  • Event Grid
  • App Service
  • Azure SignalR Service
08/12

Service Tag Discovery API のプレビュー開始

プレビュー

Service Tag Discovery API はプレビュー段階です。Discovery API を使用して、Azure とそのサービスのグローバル IP アドレスに関する情報をプログラムを使用して取得できるようになりました。

08/12

Azure Monitor Application Insights Status Monitor v2 が一般提供されます

提供中

Application Insights Status Monitor v2 の一般公開を発表します。

  • Azure Monitor
  • Application Insights
08/09

Azure IoT Edge が Azure DevOps Projects と Azure Pipelines でサポートされました

提供中

Azure DevOps Projects と Azure Pipelines で IoT Edge サポートが一般提供されました。開発者はベスト プラクティスを利用して IoT Edge プロジェクト用に CI/CD パイプラインを簡単に設定できます。

  • Azure IoT Edge
08/09

Azure Migrate がオーストラリア、カナダ、インド、日本で利用可能に

提供中

Azure Migrate がオーストラリア、カナダ、インド、日本地域で移行プロジェクトの作成をサポートするようになりました。

  • Azure Migrate
08/09

Azure Disk Encryption が有効な仮想マシンでのディザスター リカバリー

提供中

このたび、Azure Site Recovery では、Azure Active Directory アプリなしで、Azure Disk Encryption が有効にされた仮想マシンのディザスター リカバリーがサポートされました。

  • Azure Site Recovery
08/08

2019 年 7 月の Azure Firewall 機能の更新プログラム

提供中

2019 年 7 月の Azure Firewall 機能の更新プログラムを次に示します。

  • Azure Firewall
  • Virtual Network

関連資料

四半期ごとの Azure の更新情報の振り返りをダウンロードします。

2019 年第 3 四半期

2019 年第 2 四半期

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