更新情報のアーカイブ

8月 2019 の毎月の更新情報

08/14

Azure Automation Service Management REST API を 2020 年 1 月 30 日に廃止

Azure Automation Service Management REST API と Azure Automation 用 PowerShell コマンドレットは、2020 年 1 月 30 日までに Resource Manager REST API または最新の PowerShell コマンドレットに移行してください。

  • Automation
08/14

Azure AD アプリケーション プロキシと Power BI モバイル アプリケーションの統合

提供中

Azure AD アプリケーション プロキシを使用して、オンプレミスでホストされる Power BI Report Server にあるレポートに、Power BI モバイル アプリケーションからアクセスすることができます

  • Azure Active Directory
  • Security
08/14

最近のレンダリング パフォーマンスの向上が Power BI Embedded で利用可能に

提供中

Power BI Embedded では最近、同じ iframe への異なるレポートの埋め込みと、埋め込みレポートのクエリ キャッシュという 2 つの主要な分野でパフォーマンスが向上しました。

  • Power BI Embedded
08/14

Power BI Embedded で新しいフィルター エクスペリエンスが利用可能に

提供中

Power BI の新しいフィルター エクスペリエンスが Power BI Embedded と埋め込みレポートの両方で利用可能になりました。新しいエクスペリエンスでは、デザインが更新され、フィルターの非表示、ロック、名前変更などの便利な機能が追加されました。

  • Power BI Embedded
08/14

新しいリージョン:ヨハネスブルグ (南アフリカ北部) で Power BI Embedded のサポートが開始

提供中

この新しいリージョンにより、お客様は Azure またはオンプレミスのデータ ソースにより近い場所に Power BI Embedded のデプロイを行うことができます。これにより、データ更新パフォーマンスの高速化とネットワーク エグレス コストの削減が可能になります。

  • Power BI Embedded
08/13

Azure Governement アラートでメール通知が利用可能

提供中

Azure Governement アラートでメール通知を設定できるようになりました。

  • Security Center
  • Security
08/13

Azure Service Fabric アプリケーションのマネージド ID のパブリック プレビュー

プレビュー

Azure Service Fabric アプリケーションで、ユーザー割り当てのマネージド ID とシステム割り当てのマネージド ID がサポートされるようになりました。

  • Service Fabric
08/13

Azure Monitor ログのクエリとデータ収集を効率化する新しい PowerShell スクリプト

提供中

PowerShell ギャラリーで、2 つの新しいスクリプトの提供が開始されました。これにより、Azure Monitor ログへのクエリとログ収集が効率化されます。

  • Azure Monitor
08/13

最大 30 TB サイズの大容量ディスクをサポートする Azure Backup 限定パブリック プレビューの発表

プレビュー

本日、最大 30 TB のサイズをサポートする Azure Managed Disks の大容量かつ強力な限定パブリック プレビューが発表されました。このプレビューでは、マネージド仮想マシンの運用レベルのサポートが提供されます。

  • Azure Backup
08/13

FastTrack for Azure

提供中

FastTrack for Azure は、ソリューションの迅速かつ効果的な設計とデプロイを可能にするクラウド プロジェクトを使用する組織における顧客の成功プログラムです。 実証済みプラクティスとアーキテクチャを活用した、Azure のエンジニアからの調整されたガイダンスが含まれます。

08/13

Azure SignalR Service に Event Grid 統合機能が導入

提供中

クライアント イベントを Event Grid に発行できる、Azure SignalR Service の新機能の発表です。 SignalR アプリケーションは、これらのクライアント イベントの専用アプリ サーバーを持たずにこれらのイベントをサブスクライブして応答できます。

  • Event Grid
  • App Service
  • Azure SignalR Service
08/12

Azure データセンターの IP 範囲 (XML ファイル) は 2020 年 6 月 30 日までに廃止予定

Azure パブリック、Azure China、Azure Germany について、毎週なされる Azure データセンターの IP 範囲 (XML ファイルとも呼ばれます) の発行が 2020 年 6 月 30 日までに廃止される予定です。

08/12

Service Tag Discovery API のプレビュー開始

プレビュー

Service Tag Discovery API はプレビュー段階です。Discovery API を使用して、Azure とそのサービスのグローバル IP アドレスに関する情報をプログラムを使用して取得できるようになりました。

08/12

Azure Monitor Application Insights Status Monitor v2 が一般提供されます

提供中

Application Insights Status Monitor v2 の一般公開を発表します。

  • Azure Monitor
  • Application Insights
08/09

Azure IoT Edge が Azure DevOps Projects と Azure Pipelines でサポートされました

提供中

Azure DevOps Projects と Azure Pipelines で IoT Edge サポートが一般提供されました。開発者はベスト プラクティスを利用して IoT Edge プロジェクト用に CI/CD パイプラインを簡単に設定できます。

  • Azure IoT Edge
08/09

Azure Migrate がオーストラリア、カナダ、インド、日本で利用可能に

提供中

Azure Migrate がオーストラリア、カナダ、インド、日本地域で移行プロジェクトの作成をサポートするようになりました。

  • Azure Migrate
08/09

Azure Disk Encryption が有効な仮想マシンでのディザスター リカバリー

提供中

このたび、Azure Site Recovery では、Azure Active Directory アプリなしで、Azure Disk Encryption が有効にされた仮想マシンのディザスター リカバリーがサポートされました。

  • Azure Site Recovery
08/08

2019 年 7 月の Azure Firewall 機能の更新プログラム

提供中

2019 年 7 月の Azure Firewall 機能の更新プログラムを次に示します。

  • Azure Firewall
  • Virtual Network
08/08

Azure Blob Storage on IoT Edge の一般提供開始

提供中

Azure Blob Storage on IoT Edge は、軽量の、Azure と整合性のある IoT モジュールです。これにより、ローカルのブロック BLOB ストレージが提供され、deviceToCloudUpload プロパティを使用してローカルのブロック BLOB ストレージから Azure にデータが自動的にアップロードされます。

  • Azure IoT Edge
08/08

App Service Diagnostics でのナビゲーターの依存関係マッピングと変更分析が利用可能

提供中

ナビゲーターが、Windows Web アプリ用の App Service Diagnostics でご利用いただけるようになりました。 ナビゲーターでは、アプリとその依存関係に関する一定期間の変更が含まれる一元化されたビューが提供されます。

  • App Service

関連資料

四半期ごとの Azure の更新情報の振り返りをダウンロードします。

2019 年第 3 四半期

2019 年第 2 四半期

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