更新情報のアーカイブ

8月 2019 の毎月の更新情報

08/29

Azure Backup での仮想マシンの論理的な削除

提供中

誤削除および悪意のある削除から IaaS 仮想マシンのクラウド バックアップを保護するのに役立つ、論理的な削除機能が提供されるようになりました。

  • Azure Backup
08/28

Microsoft Azure がスイスの新しいクラウド リージョンから利用可能に

提供中

新しいデータセンター リージョンは、規制の厳しい業界におけるスイスの大手企業にとって重要な、データの保存場所、セキュリティ、コンプライアンスの要件を満たします。

08/28

Azure Data Factory の Mapping Data Flow による SQL スクリプトのシンク変換への追加

提供中

Mapping Data Flow の SQL シンク変換からカスタムの SQL スクリプトを実行するための機能が、Azure Data Factory に追加されました。インデックスの無効化、ID 挿入の許可などのオプションに加え、その他の DDL と DML の操作を Data Flow から簡単に実行できるようになりました。

  • Data Factory
08/26

Azure Cost Management でカスタマイズされたビューを共有しやすくなりました

提供中

Azure Cost Management でカスタマイズされたビューを共有するため、さらに便利で新しい方法として、コスト分析から直接共有できるようになりました。

  • コスト管理と請求
08/26

Service Fabric Azure Files ボリューム ドライバーが一般提供に

提供中

Service Fabric Azure Files ボリューム ドライバーが一般提供になりました。Azure Files ボリューム プラグインは、Docker コンテナーに Azure Files ベースのボリュームを提供する Docker ボリューム プラグインです。

  • Service Fabric
08/26

Azure Monitor Application Insights の可変の保有期間がプレビューで利用可能に

プレビュー

Azure Monitor Application Insights リソースのデータ保有期間を 30 日間から最大 730 日間まで構成できるようになりました。

  • Azure Monitor
08/26

Azure Cost Management – カスタマイズされたビューの保存と共有

提供中

Azure Cost Management でのビューのカスタマイズは簡単です。必要な日付範囲を選択し、内訳を表示するデータをグループ化し、適切な視覚化を選択するだけで完了します。ビューをダッシュボードにピン留めする方法、リンクを共有する方法、カスタマイズされたビューを保存して共有する方法について説明します。

  • コスト管理と請求
08/26

Azure Site Recovery 更新プログラム ロールアップ 39 (2019 年 8 月)

提供中

この更新プログラムでは、最新の修正プログラムに関する情報と、Site Recovery コンポーネントの最新バージョンへのダウンロード リンクを提供します。

  • Azure Site Recovery
08/23

Storage Ultra Disks 測定名の変更

2019 年 10 月 1 日より、米国東部 2 リージョンで Ultra Disks の測定 (リソース GUID とも呼ばれます) 名が変更されます。

  • Managed Disks
08/23

Azure Service Fabric 6.5 の 3 回目の更新リリースの提供開始

提供中

Azure Service Fabric 6.5 の 3 回目の更新リリースには、バグ修正やパフォーマンスの強化が含まれており、さまざまな Azure リージョンへのロールアウトが開始されました。.NET SDK、Java SDK、Service Fabric ランタイムの更新は、Web Platform Installer、NuGet パッケージ、Maven リポジトリを介して、すべてのリージョンですぐに利用可能になります。

08/21

Azure App Service の Premium プランの価格引き下げに関する発表

Linux App Service の Premium v2 プランの価格が平均で 35% 引き下げられることを発表いたします (価格はリージョン測定によって異なる場合があります)。この価格引き下げにより、Standard App Service プランと Premium v2 App Service プランのどちらでホストするかを決定しやすくなります。

  • App Service (Linux)
  • Web Apps Linux
08/21

Azure SQL Database Managed Instance でグローバル トレース フラグが利用可能

提供中

Azure SQL Database Managed Instance でトレース フラグを有効にして、Managed Instance データベース エンジンと SQL Server データベース エンジンの互換性を高めることができるようになりました。

08/21

Azure IoT Hub の手動フェールオーバーの提供開始

提供中

IoT Hub クラウド サービスに含まれているこの機能を使用すると、お客様は IoT Hub インスタンスを Azure のプライマリ リージョンから対応する geo ペア リージョンにフェールオーバーできます。

  • Azure IoT Hub
08/21

Linux 向け Azure Function 従量課金プランの提供開始

提供中

Linux ベース アプリケーション向けに、Azure Functions 従量課金ホスティング プランの一般提供が開始されました。

  • Azure Functions
08/21

Azure Functions での Python のサポートの提供開始

提供中

Azure Functions で Python のサポートが一般提供され、実稼働ワークロードで利用できるようになりました。

  • Azure Functions
08/21

Azure Firewall 用 Just-In-Time (JIT) VM アクセスの一般提供開始

提供中

NSG で保護された環境に加えて、Azure Firewall で保護された環境も Just-In-Time VM アクセスで保護できます。

  • Security Center
  • Security
08/21

Security Center の新機能: セキュリティ体制を強化するシングル クリック修復 (プレビュー)

プレビュー

ワークロードのセキュリティ体制を評価するのに役立つセキュリティ スコアというツールを使用すると、大半のリソースに対して修復の推奨事項をシングル クリックで適用できます。

  • Security Center
  • Security
08/21

Azure SQL が提供する統合管理エクスペリエンス

プレビュー

Azure SQL は豊富なデプロイ オプションの選択肢を備えた、開発者や企業のお役に立つ最新の SQL プラットフォームであり、業界最高水準の SQL Server エンジンを利用しています。

  • Azure SQL Database
08/21

Azure SQL Database 用の SQL データの検出および分類の提供開始

提供中

SQL データの検出と分類の提供が開始されました。これは、機密データの検出、分類、ラベル付け、保護を目的として Azure SQL Database に組み込まれた高度な機能を提供します。

  • Azure SQL Database
08/21

Azure Database for MariaDB 用の同一リージョン読み取りレプリカの提供開始

提供中

Azure Database for MariaDB では、1 つの Azure Database for MariaDB サーバー (マスター) から同じリージョン内の最大 5 つの Azure Database for MariaDB サーバー (レプリカ) へのデータの非同期レプリケーションがサポートされるようになりました。

  • Azure Database for MariaDB

関連資料

四半期ごとの Azure の更新情報の振り返りをダウンロードします。

2019 年第 3 四半期

2019 年第 2 四半期

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