更新情報のアーカイブ

5月 2019 の毎月の更新情報

05/13

Azure 仮想マシンの PowerOff が高速シャットダウンで利用可能に

提供中

新しい skipShutdown フラグで Azure 仮想マシンをすばやく強制的に電源オフ (停止) できるようになりました。

  • Virtual Machines
  • Linux Virtual Machines
  • Windows Virtual Machines
05/09

Azure Site Recovery 更新プログラム ロールアップ 36 (2019 年 5 月)

提供中

Azure Site Recovery の最新の更新プログラムが利用できるようになりました。

  • Azure Site Recovery
05/09

Azure SQL Data Warehouse と他の Azure サービスの修正済課金情報

EA の顧客のみに影響がある Azure SQL Data Warehouse と他の Azure サービスに対する課金情報を修正しました。

  • Azure Synapse Analytics
  • Azure Cosmos DB
  • HDInsight
  • Virtual Machines
05/08

Azure SQL Data Warehouse で結果セット キャッシュ機能のプレビューを開始

プレビュー

結果セットのキャッシュ機能により、ビジネス アナリストとレポート ユーザーが分析情報を得るまでにかかる時間を短縮しながら、即時のクエリ応答が可能になります

  • Azure Synapse Analytics
05/08

Azure Lab Services の更新:アドレス範囲機能が利用可能に

提供中

Azure Lab Services で、ラボの仮想マシンのアドレス範囲を入力する機能が追加されました。

  • Azure Lab Services
05/08

Azure Monitor BUILD 2019 の更新

プレビュー

Azure Monitor はエンドツーエンドの AKS 監視、ログのための詳細な RBAC、インテリジェントでスケーラブルなアラート、新しいアプリケーションの変更分析機能など、さまざまな機能を導入しています。

  • Azure Monitor
05/08

Azure SQL Data Warehouse のワークロード重要度の一般提供を開始

提供中

ワークロード管理の分類と重要度により、クエリの実行順序に影響を与えることができます。

  • Azure Synapse Analytics
05/08

Azure SQL Data Warehouse で順序指定クラスター化列ストア インデックスのプレビューを開始

プレビュー

列ストアは、大量のデータの格納および効率的なクエリを実現する鍵となります。

  • Azure Synapse Analytics
05/08

Azure SQL Data Warehouse で動的データ マスクのプレビューを開始

プレビュー

動的データ マスク (DDM) は、定義されたマスキング規則に基づいて、クエリ結果内で機密データを即座に難読化することにより、データ ウェアハウス内の機密データへの未承認アクセスを防止します。

  • Azure Synapse Analytics
05/08

Azure SQL Data Warehouse で JSON データ サポートのプレビューを開始

プレビュー

ビジネス アナリストは、使い慣れた T-SQL 言語を使用して、JSON データとして書式設定されたドキュメントのクエリおよび操作を行えるようになりました

  • Azure Synapse Analytics
05/08

Azure Red Hat OpenShift が利用可能に

提供中

Red Hat と連動するフル マネージドの Red Hat OpenShift サービス、Azure Red Hat OpenShift が利用できるようになりました。

  • Azure Red Hat OpenShift
05/07

App Service Linux の新しいネットワーク機能のプレビュー提供

プレビュー

Linux アプリからリソースに安全にアクセスするための新しいネットワーク機能がプレビュー段階に入りました。

  • App Service
05/07

App Service の Linux ベースのアプリケーションでの永続的な無料サービス レベルの提供

開発中

Linux アプリ開発者向けに、新しい無料のサービス レベルが提供されます。

  • App Service
05/07

App Service で Java 11 のサポート (Linux と Windows) を開始

提供中

App Service で Linux と Windows の両方について Java 11 のサポートを開始

  • App Service
05/07

Azure App Service の新しい全画面表示エクスペリエンスが利用可能に

提供中

App Service では、アプリケーション作成と発行ワークフローを簡略化する、新しい全画面表示エクスペリエンスを提供しています。

  • App Service
05/07

新しく強化された SAP コネクタが一般公開になりました

提供中

Logic Apps 用の SAP コネクタでは、SAP と他の LOB アプリケーションまたは SaaS との間のデータの双方向統合が有効にされます。コネクタは、SAP の従来のリリース (オンプレミスの R/3 や ECC システム) で動作します。コネクタでは、S/4 HANA などのより新しい HANA ベースの SAP システムとの統合も、それらがホストされている場所 (オンプレミスまたはクラウド内) に関係なく有効にされます。

  • Logic Apps
05/07

Functions と API Management を使用して構築されたサーバーレス アプリケーションの改善された分散トレースが利用可能

提供中

Functions と API Management を使用して構築されたサーバーレス アプリケーションを一層よく監視できるようになり、Application Insights を使用して簡単に監視、デバッグ、メンテナンスできるようになりました。 

  • API Management
05/07

新規または既存の API に関数アプリをリンクして API Management 経由で公開する機能が使用可能になりました

提供中

API ベースの関数アプリを公開および使用するエクスペリエンスが簡略化されました。Azure portal で関数アプリ自体のインターフェイスから API Management を使って簡単に管理できるようになりました。  

  • API Management
05/07

Durable Functions による新しいステートフルなエンティティ パターンのサポート開始

プレビュー

Durable Functions で、新しいステートフルなエンティティ パターンがサポートされるようになり、アクターにマップするステートフルな Azure Functions を構築できるようになりました。

  • Azure Functions
05/07

IoT Central に、ルールとアラート、視覚化、パーソナル化、その他の機能を導入しました

提供中

IoT Central では、開発者にとって IoT Central がシンプルになるようにデザインされた新機能を導入し、お客様の既存のエンタープライズおよび基幹業務ソリューションとの統合に対応しました。お客様の既存のエンタープライズおよび基幹業務ソリューションとのよりシームレスな統合が可能になりました。

  • Azure IoT Central

関連資料

四半期ごとの Azure の更新情報の振り返りをダウンロードします。

2019 年第 2 四半期

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