更新情報のアーカイブ

4月 2019 の毎月の更新情報

04/17

Azure Front Door Service の提供を開始

提供中

Azure Front Door Service の一般提供が開始され、99.99% の SLA で完全にサポートされるようになりました。

  • Azure Front Door
04/17

Azure Front Door の Web アプリケーション ファイアウォールのプレビューを開始

プレビュー

Web アプリケーション ファイアウォール (プレビュー) を使用すると、Front Door を介して提供される Web アプリケーションへのアクセスを許可、ブロック、またはレート制限するセキュリティ ポリシーを定義できます。

  • Azure Front Door
04/17

ExpressRoute Global Reach の提供を開始

提供中

Azure ExpressRoute Global Reach を使用すると、Microsoft のグローバル ネットワーク経由で ExpressRoute サービスを介してオンプレミス ネットワークに接続できるようになります。

  • Azure ExpressRoute
04/17

ExpressRoute Direct の提供を開始

提供中

ExpressRoute Direct を導入すると、ExpressRoute の機能を使用し、Microsoft のグローバルなバックボーンに 100 Gbps で直接接続できます。

  • Azure ExpressRoute
04/17

Azure Content Delivery Network の新機能とネットワーク拡張

提供中

Azure Content Delivery Network では、新しいセキュリティ機能とユーザービリティ機能、および容量が追加されました。

04/17

Azure HDInsight 4.0 の Apache Hadoop 3 の提供を開始

提供中

Hadoop 3 の新機能により、パフォーマンス、安定性、可用性が大幅に向上するため、総保有コストを削減し、価値実現までの時間を短縮できます。

  • HDInsight
  • Apache Spark for Azure HDInsight
04/17

Azure Kubernetes Service (AKS) のポッド セキュリティ ポリシーのプレビューを開始

プレビュー

ポッド セキュリティ ポリシーを使用すると、ポッドが承認を得るために必要な一連の実行条件を定義して、ポッドの仕様の機密性の高い側面を管理できます。

  • Azure Kubernetes Service (AKS)
04/17

Azure Logic Apps Tools for Visual Studio 2019

提供中

Azure Logic Apps Tools for Visual Studio 2019 の提供が開始されました。

  • Logic Apps
  • Visual Studio
04/17

Azure Database for PostgreSQL の読み取りレプリカの一般提供を開始

提供中

Azure Database for PostgreSQL で、1 つのサーバーから同じリージョン内の最大 5 つのサーバーへのデータの非同期レプリケーションがサポートされるようになりました。

  • Azure Database for PostgreSQL
04/17

Azure Database for MariaDB: 新しいコンピューティング オプションの一般提供を開始

提供中

Azure Database for MariaDB で、さらに大規模なワークロードがサポートされるようになりました。これにより、将来の成長に対応できます。

  • Azure Database for MariaDB
04/16

サブスクリプションとリソース グループ間で Recovery Services コンテナーを移動するための Azure Backup サポートを発表

提供中

Recovery Services コンテナーの移動機能に対する GA サポートを発表。ダウンタイムを最小に抑え、古いバックアップを損失することなく、簡単な手順でサブスクリプションとリソース グループ間でコンテナーを移行できます。RS コンテナーを移動し、保護された VM の復旧ポイントを保持して、後で任意のポイントに復元することができます。

  • Azure Backup
04/16

Azure Application Gateway で HTTP ヘッダーを書き換える

提供中

Azure Application Gateway が HTTP 要求および応答ヘッダーの書き換えをサポートするようになりました。

  • Application Gateway
  • Security
04/15

セルフホステッド Azure API Management ゲートウェイは現在開発中です

開発中

ターゲット可用性: Q3 2019

現在、コンテナー化されたバージョンの API Management ゲートウェイ コンポーネント (マイクロ ゲートウェイではなく、クラウド内のゲートウェイとまったく同等のもの) を、お客様がセルフホストするオプションの開発に取り組んでいます。このコンテナー化されたバージョンは、オンプレミスまたはその他の環境で利用可能になります。

  • API Management
04/15

Service Fabric バージョン 6.4 CU5 リフレッシュ リリース

提供中

Azure Service Fabric バージョン 6.4 CU5、およびそれに対応する SDK およびツールの一般提供が開始されれました。

  • Service Fabric
04/15

Service Fabric バージョン 6.5 ランタイムおよび SDK が現在開発中

開発中

新機能と機能強化を含めて Service Fabric バージョン 6.5 ランタイムおよび SDK を現在開発中です。

  • Service Fabric
04/12

一般提供:グローバル VNET ピアリングでのゲートウェイ転送のサポート

提供中

グローバル VNET ピアリングでは、ゲートウェイ転送がサポートされるようになりました。これにより、別のリージョンのリモート ゲートウェイの使用を許可することで、お客様のネットワークを簡素化します。

  • Virtual Network
  • VPN Gateway
  • ExpressRoute ゲートウェイ
  • Security
04/11

Azure Container Instances の料金値下げ開始

提供中

Azure Container Instances では、リージョンと使用パターンによって、全体的に 35% から 50% の値下げが行われました。

  • Container Instances
04/11

Azure DevOps での組織の課金管理: スプリント 150 の更新

提供中

Azure DevOps のスプリント 150 の更新では、ポータル内で組織の課金を管理する機能が追加されました。

  • Azure DevOps
04/10

Power BI Embedded の Multi Geo の一般提供を開始

提供中

Power BI Embedded のお客様は、複数の地域のリージョンにデータをデプロイできるようになりました。

  • Power BI Embedded
04/10

今すぐ更新 API が Power BI Embedded に対して無制限のデータ更新を提供

提供中

"今すぐ更新" API を使用すると、1 日あたりにスケジュールできる更新数の制限が排除され、データセットごとに無制限の数の更新をトリガーできるようになります。

  • Power BI Embedded

関連資料

四半期ごとの Azure の更新情報の振り返りをダウンロードします。

2019 年第 2 四半期

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