更新情報のアーカイブ

3月 2019 の毎月の更新情報

03/29

一般提供:Azure SQL Database の読み取りスケールアウトのサポート

提供中

Premium および Business Critical サービス レベルでの Azure SQL Database の読み取りスケールアウトのサポートの一般提供が開始されました。

  • Azure SQL Database
03/29

Retail フィードで Azure Sphere 19.03 パブリック プレビューの提供を開始

プレビュー

19.03 リリースは、四半期ごとの 1 つのメジャー機能リリースと 2 つのマイナー品質リリースの計画済みのリリース スケジュールに基づいた最初のリリースとなります。

  • Azure Sphere
03/29

Azure File ボリューム ディスク プラグインが現在プレビュー段階

プレビュー

Azure File ボリューム ディスクが現在プレビューの段階です。コンテナーのリモート状態ストレージに Azure Files を使用します。詳細については、こちら (https://docs.microsoft.com/azure/service-fabric/service-fabric-containers-volume-logging-drivers) をご覧ください。

  • Service Fabric
03/29

Service Fabric クラスターの Availability Zones サポート

開発中

Availability Zones (AZ) を使用して、これまでより高い信頼性と回復性を確保できるようになりました

  • Service Fabric
03/29

Service Fabric コントロール プレーンの監査ログは開発中です

開発中

不審な要求を調査し、統計を収集します。また、監視アラートを作成したり、Azure AD アカウントを使って Service Fabric クラスターへの変更を開始し、適用したユーザーを追跡したりできます

  • Service Fabric
03/29

Service Fabric ノード別クラスター アップグレードは現在開発中です

開発中

標準の 5 つのアップグレード ドメイン (UD) よりも細かなレベルでアップグレードできるようにします。これにより、アプリケーションおよびクラスターをアップグレードするときに、さまざまなサイズのノードまたは UD を個別に選択できます。

  • Service Fabric
03/29

Azure Resource Manager (ARM) アプリケーションとサービスのデプロイ

プレビュー

Azure Resource Manager (ARM) アプリケーションとサービスのデプロイは現在プレビュー段階にあります。この機能 (https://docs.microsoft.com/azure/service-fabric/service-fabric-application-arm-resource) は、Service Fabric の v6.5 ランタイム リリースで一般提供予定です。

  • Service Fabric
03/29

アプリケーションおよびサービスに対するマネージド ID (MI) のサポートが現在開発中

開発中

Service Fabric クラスターで実行される Service Fabric のアプリケーションとサービスは、Azure サービスと安全に通信できるように、Azure Active Directory 内で独自のファースト クラス ID を持ちます。

  • Service Fabric
03/29

REST ベースのクライアント ライブラリと PowerShell モジュールがプレビュー段階

プレビュー

REST ベースのクライアント ライブラリと Service Fabric 用の PowerShell モジュールは現在プレビューの段階です。この HTTP REST ベースのクライアントにより、Service Fabric SDK をインストールしてくても、PowerShell および Azure CLI を実行してクラスターを管理できます。

  • Service Fabric
03/29

低優先度 VM のサポートは現在開発中です

開発中

低優先度 VM Scale Sets には SLA がないため、ワークロードが、低コストのメリットを利用するために、直前の通知または通知なしでクラスターから削除している仮想マシンを処理できるシナリオにのみ適しています。

  • Service Fabric
03/28

パブリック プレビュー:Azure SQL Data Warehouse のデータの検出と分類

プレビュー

Azure SQL Data Warehouse のパブリック プレビューで、データの検出と分類を利用できるようになりました。

  • Azure Synapse Analytics
03/28

クラシック監視アラートからの移行に使用できる新しいツール

提供中

クラシック アラートは廃止される予定であり、現在、新しい Azure Monitor プラットフォームに自動的に移行できます。

  • Azure Monitor
  • アラート (クラシック)
  • Application Insights
03/27

新しい Azure Disks SKU によりストレージ容量とパフォーマンスが向上

提供中

Premium SSD、Standard SSD、Standard HDD 向けの新しい Azure マネージド ディスクの SKU は、最大 32 TiB (32,767 GB) に達します。Premium SSD ディスクのパフォーマンスは最大 20,000 IOPS、900 MBps に達します

03/27

Azure Security Center の計算単位が、月あたりから時間あたりに変更

2019 年 5 月 1 日に、Azure Security Center Standard ノードの計算単位が変更されます。

  • Security Center
  • Security
03/27

Event Hubs のリソース GUID の変更

2019 年 5 月 1 日に、Event Hubs のグローバル リージョンのリソース GUID が、新しい米国政府リージョンのリソース GUID に変更されます。

  • Event Hubs
03/27

パブリック プレビュー:Azure App Service での Windows Server コンテナーのサポート

プレビュー

パブリック プレビューで、Windows Server コンテナーが Azure App Service で使用可能になりました。

  • App Service
03/27

App Service の PHP を最新バージョンに更新

Azure App Service が PHP スタックを最新バージョンに更新しています。

03/27

Azure Site Recovery:オンプレミス マシンのレプリケーションに対するファイアウォールのサポート

提供中

Azure Site Recovery では、VMware/物理サーバーから、仮想ネットワーク用ファイアウォールで構成された Azureストレージ アカウントへのデータ レプリケーションをサポートしいます。

  • Azure Site Recovery
03/27

Azure API Management の機能と修正の概要

提供中

今月の API Management サービスの更新プログラムには、JWT トークン検証および要求の転送に対する機能強化が含まれています。

  • API Management
03/26

Video Indexer が ISO、SOC、HiTRUST、FedRAMP、HIPAA、PCI 認定を取得しました

提供中

Video Indexer が、エンタープライズ認定要件に対応するために新しい認定を取得しました。

  • Video Indexer

関連資料

四半期ごとの Azure の更新情報の振り返りをダウンロードします。

2019 年第 3 四半期

2019 年第 2 四半期

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