Azure Cosmos DB MongoDB API 向けの集計パイプライン プレビューと一意なインデックス

プレビュー 現在はプレビュー段階です。

更新日: 2017年11月17日

集計パイプライン サポートのプレビューを使えば、MongoDB API を使用している Azure Cosmos DB 開発者は、単一クエリ内であっても、複数ステージから成るパイプラインでデータ操作を実行できます。これにより、より高度なアプリケーションの開発を効率的に実施できます。集計パイプラインは Azure Portal で有効にできます。一意なインデックス機能は現在、一般提供が開始され、Azure Cosmos DB でインデックスが自動生成済みのドキュメント フィールドに対する一意性の制約が導入できるようになりました。Azure Cosmos DB に MongoDB 3.4 ワイヤ プロトコルが実装され、それに依存したツールとアプリを使用できるようになりました。

 

集計パイプライン サポートのプレビューについて、詳細をご覧ください。

 

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