Azure ニュースレター: 7月 2017

Azure 機能、イベント、コミュニティ アクティビティに関する最新情報を知ることができます。過去のニュースレターも参照できます。また、購読を申し込むと Azure の最新ニュースが受信ボックスに配信されます。

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おすすめ

Microsoft、Cloud Foundry Foundation にゴールドメンバーとして参加

2017 年 6 月 13 日、Microsoft は Cloud Foundry Foundation にゴールド メンバーとして加入したことを発表しました。Cloud Foundry は、企業が複雑なビジネス課題を解決するのに役立つ、オープン クラウド アプリ開発プラットフォームです。これにより、Azure を柔軟で移植可能なオープン プラットフォームにするという Microsoft のビジョンの重要なマイルストーンが示されました。詳しくはこちら

お客様投稿ストーリー: Hello Ethics

Hello Ethics は、非倫理的行為、不法行為、または業務基準違反を報告するための SaaS です。企業が倫理報告サービスに対して抱く主な懸案事項は、情報の安全性の確保です。Hello Ethics レポートの保護には Azure SQL Database が選ばれました。Azure が心の平安を保ちます。企業の規模は関係ありません。Hello Ethics では、お客様は大小のグループから情報を収集できます。ダッシュボードでレポートを管理し、マップ、タイムライン、ネットワーク分析グラフ、統計などのさまざまなフォーマットでデータを表示できます。

お客様投稿ストーリー: Hello Ethics

Azure のトレーニングと認定

Azure のスキルを高め、クラウド分野のキャリアを培ってください。無料トレーニング コースに登録して、業務で必要な実用的なスキルを素早く身につけ、Azure サービスの知識を深めましょう。または、1 つ以上の認定試験を受けて、Azure スペシャリストになることもお勧めします。詳細はこちら (英語)。

Azure のトレーニングと認定

これからのイベント予定

知る: 最新情報

Power BI Embedded の Power BI サービスへの移行

Power BI は、データの分析と分析情報の共有に利用できるビジネス分析ツール スイートです。2017 年 7 月 1 日より、Power BI Embedded Azure サービスは Power BI のコア サービスに結合され、機能ベースの新しいライセンス モデルである Power BI Premium の一部となりました。この変更により、1 つの API サーフェスを通してコンテンツの組み込み時に最新の Power BI 機能にアクセスできるようになり、より良いスケーリングとパフォーマンスが実現します。

Azure HDInsight で Microsoft R Server 9.1 の一般提供を開始

Azure HDInsight で、深層学習用ニューラル ネットワークや事前学習済み感情分析、Image Featurizer モデルなど、Microsoft R Server 9.1 (Spark 2.1 上で実行) の最新機能の一般提供が開始されました。R Server 9.1 の詳細については、SQL Server ブログのこちらの記事をご覧ください。

Azure VPN Gateway: 次世代 VPN ゲートウェイを導入

Azure VPN Gateway を使用すると、IPSEC や SSTP などの業界標準接続を介して、オンプレミス ネットワークと各クライアント コンピューターを安全に Azure に接続できます。デプロイを柔軟に選択可能で、リージョンの制限もない VPN Gateway では、時間や場所を問わずに可用性の高い安全な接続を実現できます。先日、Azure VPN Gateway に VpnGw1、VpnGw2、VpnGw3 の 3 つの VPN ゲートウェイ サービスが新たに 導入され、帯域幅とサービス レベル アグリーメント (SLA) が大幅に引き上げられました。

Azure Traffic Manager: 高速フェールオーバーを一般提供開始

Azure Traffic Manager では、ユーザー トラフィックがさまざまなデータセンターのサービス エンドポイントに分散するように制御できます。Traffic Manager でサポートされるサービス エンドポイントには、Azure Virtual Machines、Azure App Service の Web Apps 機能、およびクラウド サービスが含まれます。Azure 以外の外部のエンドポイントで Traffic Manager を使用することもできます。高速フェールオーバーでは、Azure Traffic Manager 使用時のフェールオーバー動作を調整し、カスタマイズできます。高速フェールオーバーの一般提供開始により、ユーザーを異常なエンドポイントから切り離し、より速くリダイレクトできるようになりました。

Azure Friday: 仮想データセンター

Azure Friday の Scott Hanselman が、仮想データセンターの概念についてご説明します。この概念は、Microsoft のソフトウェアによるネットワーキング スタックと vNet ピアリング ハイブリッド接続を組み合わせて行う処理の中核で、ハブおよびスポーク トポロジの一元化されたインフラストラクチャです。今すぐご覧ください (英語)。

Azure Virtual Machines: 視覚化向け N シリーズ インスタンスを東日本で提供開始

N シリーズは、GPU (graphics processing unit: グラフィックス処理装置) 機能を備えた Azure Virtual Machines ファミリの 1 つです。GPU はコンピューティング処理やグラフィック処理の負荷が高いワークロードに最適で、ハイエンドのリモート視覚化、深層学習、予測分析を通してイノベーションを促進するのに役立ちます。これらのインスタンスでは NVIDIA GPU が採用されており、CUDA、AI トレーニング ジョブ、リモート視覚化を実行する高速化されたコンピューティング ジョブに最適です。視覚化向け N シリーズ インスタンス (NV シリーズ) は現在、米国東部、米国中南部、米国中北部、米国西部 2 のリージョンで提供されており、東日本でも提供が開始されました。

Premium ディスク ストレージと Standard ディスク ストレージの大規模ディスク サイズを一般提供開始

ディスク ストレージで、仮想マシンをサポートする高度に保護された永続ディスク オプションの提供が開始されます。Premium Storage (SSD) は、待機時間の短縮とスループットの向上が不可欠な、I/O の負荷が高いアプリに最適です。テスト用には、コストを抑えながら素早くスケールアップおよびスケールダウンできる Standard Storage (HDD) をお勧めします。Premium および Standard 大規模ディスクの詳細については、「Azure Windows VM 用のディスクと VHD について」のドキュメント Web ページをご覧ください。

Premium Managed Disks: 比較的小さな P4 (32 GB) および P6 (64 GB) のディスク サイズを導入

Azure Managed Disks は、Azure Virtual Machines で永続的なデータ ストレージとして使用できるお勧めのディスク ストレージです。各仮想マシンで複数の Managed Disks を使用できます。Managed Disks には、Premium Managed Disks と Standard Managed Disks という 2 つの耐久性ストレージ オプションがあります。Premium Managed Disks では、比較的小さな 2 つのサイズ P4 (32 GB) と P6 (64 GB) が提供されています。Premium Managed Disks の詳細については、「High-performance Premium Storage and managed disks for VMs (VM 向けの高パフォーマンスの Premium Storage と管理ディスク)」のドキュメント Web ページをご覧ください。

Data Exposed: Polybase を使用した Azure SQL Data Warehouse へのデータの読み込み

この Channel 9 の Data Exposed ビデオでは、データをデータウェアハウスに格納する場合の課題や、Polybase が優れたデータ読み込みツールである理由について知ることができます。また、Polybase を使用してデータを Azure SQL Data Warehouse に読み込む方法についても説明しています。

Azure Portal で Azure SQL Data Sync を今すぐ使い始める

Microsoft Sync Framework テクノロジに基づいて構築されたクラウドベース サービスである Azure SQL Data Sync が、Azure Portal で利用可能となりました。片方向および双方向のデータ同期とデータ管理が可能なため、複数のデータセンターの複数の Azure SQL Database インスタンス間で、またはオンプレミスの Microsoft SQL Server データベースと SQL Database インスタンスの間でデータを簡単に共有できます。詳細はこちら (英語)。

Azure SQL Database アダプティブ クエリ処理の新しい機能向上を一般提供開始

アダプティブ クエリ処理機能ファミリで、バッチ モード メモリ許可フィードバックバッチ モード アダプティブ ジョイン、およびインタリーブ実行の提供が開始されます。バッチ モード メモリ許可フィードバックは、必要なメモリ量が極端に多いまたは少ない繰り返されるクエリのパフォーマンスを向上させます。バッチ モード アダプティブ ジョインは、ランタイムの行数に基づいて最適なジョイン アルゴリズムを動的に選択できる、新しいクエリ演算子です。インタリーブ実行は、クエリの最適化で関数呼び出しの正確な行数を使用することで、複数ステートメントのテーブル値関数を参照するクエリのパフォーマンスを向上させます。

Azure SQL Database のグラフ サポートをパブリック プレビューでリリース

データの急速な増加と複雑化により、ユーザーはデータ間の複雑な関係に合わせてスキーマやクエリの設計を最適化しようと奮闘しています。グラフ データベースでは、リンクされた高度なモデリング構造に、ノードと関係の単純な構成が導入されています。Azure SQL Database で完全に統合されたグラフ拡張子の提供が開始されました。ユーザーはグラフ オブジェクトを使用してグラフ スキーマを定義できるようになります。T-SQL 言語拡張子を利用して、パターンを見つけ、マルチホップ ナビゲーションを使用できます。グラフ サポートの詳細については、SQL Server ブログをご覧ください。

Azure SQL Database での Standard エラスティック プールのデータベース eDTU 数制限の拡大

Standard プールでのデータベースあたりの最大 eDTU (elastic Database Transaction Unit) 数の制限がパブリック プレビューで拡大されます。この制限は最大 3,000 eDTU に拡大され、最小数も新たに 200 eDTU に設定されました。これら制限の拡大は、Standard プールでこれまで提供されていたよりも多くの CPU が必要なアクティビティ バーストのあるデータベースに特に適しています。I/O 集中型ワークロードの場合、IO ごとの待機時間が減って eDTU ごとの IOPS が増えた Premium プールでは、引き続き最善のパフォーマンスを実感できます。詳細はこちら (英語)。

Data Exposed: Azure SQL Database の大規模な地理的フェールオーバー

この Channel 9 の Data Exposed ビデオでは、自動フェールオーバー グループを使用して Azure SQL Database でディザスター リカバリーを行う方法について説明します。また、SQL Database で追加されたディザスター リカバリー機能について知ることもできます。

Azure Event Hubs Capture を一般提供開始

Azure Event Hubs は、完全に管理された拡張性の高いリアルタイムのデータストリーム インジェスト サービスで、1 秒間に膨大な数のイベントをログに記録し、そのログを複数のアプリにストリーミングできます。以前パブリック プレビューとしてリリースされていた Event Hubs Archive が、Event Hubs Capture 機能として一般提供開始されました。この機能は、データの長期保存やダウンストリーム マイクロバッチ処理を提供します。ダウンストリーム マイクロバッチ処理とは、特定の時間とサイズ ウィンドウで Event Hubs から直接データにアクセスし、それを特定の宛先に送信する処理です。詳細についてはこちらを参照してください

Visual Studio Team Services の Private Pipeline を Visual Studio Enterprise サブスクリプションに組み込み

Visual Studio Enterprise のすべてのアクティブ サブスクライバー (標準サブスクライバーとクラウド サブスクライバーの両方を含む) が、Visual Studio Team Services アカウント メンバーシップに含まれる Private Pipeline を 1 つ保有するようになりました。現在 Team Services で Private Pipeline を購入しているお客様は、チーム内の Visual Studio Enterprise サブスクライバーの数に基づいて、購入するパイプラインの数を減らすことができます。

Adobe と Microsoft の革新的なデジタル マーケティング ソリューションでブランドを強化

Microsoft と Adobe はクラウド分野で提携し、企業がデジタル変革を受け入れ、Azure、Adobe Marketing Cloud、Dynamics 365 を通してカスタマー リレーションシップの各フェーズでパーソナライズされた魅力的なエクスペリエンスを提供できるように支援していくこととなりました。Adobe Campaign は、すべてのチャネルにわたり最高クラスのキャンペーン、オファー、およびパーソナル化管理機能を提供します。Adobe Experience Manager は、Web サイト、モバイル アプリ、フォームを構築するための包括的なコンテンツ管理ソリューションを提供します。Adobe または Microsoft のアカウント エグゼクティブにお問い合わせください。または、Dynamics 365 Web サイトでも詳細をご覧いただけます。

学ぶ: トレーニング情報

Cloud Essentials はすべて無料

Azure クラウドへの道のりをここから始めましょう。クラウド コンピテンシーを 1 か所で構築するのに必要なツールを提供します。製品の試用版やバーチャル クラスでハンズオン体験し、Pluralsight コースでスキルの構築に役立つソリューションを入手しましょう。また、エキスパート サポートも利用できます。Cloud Essentials に参加して、クラウド キャリアを培いましょう。

Cloud Essentials はすべて無料

無料のハンズオン Azure クラス

インストラクター主導のクラスで実用的なジョブ スキルを即時習得できます。「Getting Hands-on with Microsoft Azure Operations Management and Security (Microsoft Azure のオペレーション管理とセキュリティを体験する)」をお試しください。ハイブリッド環境全体での分析、自動化、セキュリティ、バックアップ、サイトの回復について習得できます。早期の満席が予想されます。今すぐご予約ください

必要な情報を常にキャッチ アップ

Microsoft Tech Community にご参加ください。Office、Azure、クラウドおよびデータ プラットフォーム、Windows Server などのための 1 か所ですべてに対応するコミュニティーです。製品やイベントの最新の発表を入手したり、メンバー、MVP、Microsoft 社員、イベントの講演者と直接やりとりしたりできます。

Azure Virtual Machines: 視覚化向け N シリーズ インスタンスを東日本で提供開始

N シリーズは、GPU (graphics processing unit: グラフィックス処理装置) 機能を備えた Azure Virtual Machines ファミリの 1 つです。GPU はコンピューティング処理やグラフィック処理の負荷が高いワークロードに最適で、ハイエンドのリモート視覚化、深層学習、予測分析を通してイノベーションを促進するのに役立ちます。これらのインスタンスでは NVIDIA GPU が採用されており、CUDA、AI トレーニング ジョブ、リモート視覚化を実行する高速化されたコンピューティング ジョブに最適です。視覚化向け N シリーズ インスタンス (NV シリーズ) は現在、米国東部、米国中南部、米国中北部、米国西部 2 のリージョンで提供されており、東日本でも提供が開始されました。

クラウド アーキテクチャのホワイトボード ウェビナー シリーズ

信頼性と拡張性の高い安全なアプリをクラウドで使用できる実証済みのクラウド設計パターンを使用することで、主要な開発課題を克服します。このウェビナー シリーズは、エンジニアや開発者がクラウドベース ソリューションを設計する際に直面する一般的な問題に対応しています。シリーズ内の各ウェビナーでは、基本的な設計タスクに対応した一連の設計パターンに重点が置かれています。詳細はこちら (英語)。

Azure Marketplace オンデマンド仮想ハンズオン ラボ

1 つ以上の無料オンデマンド ラボにサインアップして、Cisco、Citrix、Red Hat などの人気のある Azure Marketplace ソリューションでハンズオン体験をお楽しみください。これらのラボでは、ソリューションの初心者かエキスパートかに関わらず、45 分程度のハンズオン デモを通して、企業内でテクノロジを比較、テスト、デプロイするために必要な詳細な情報を入手できます。詳細を学んで登録する

Azure Marketplace オンデマンド仮想ハンズオン ラボ

Cloud Cover: Azure Time Series Insights

このエピソードでは、完全に管理された分析、ストレージ、視覚化サービスである Azure Time Series Insights について説明しています。この製品では、モノのインターネット (IoT) の膨大なイベントの調査と分析を簡単に行うことができます。今すぐ見る

オンデマンド ウェビナー: Linux Engineering Town Hall での SQL Server

Microsoft SQL Server は、SQL Server on Linux により、その世界クラスの RDBMS をオープンソース エンタープライズ エコシステムにもたらしています。仮想タウン ホールで、最新の開発の詳細を入手し、質問への回答を得ることができます。ここでは、Linux 上の SQL Server の背後にいるチームとつながることができます。登録して、オンデマンドでご覧ください。

ポッドキャスト: より安全な IoT が提供する機会

モノのインターネット (IoT) は、デジタル変革真っただ中の企業にとって大きなチャンスです。企業は IoT によって保証される効率や収益を活かしたいと考える一方、資産や投資を保護するためにセキュリティを強化する必要もあります。Microsoft Partner Network ポッドキャストの最新エピソードでは、IoT Device Experience 担当 VP の Rodney Clark が、セキュリティについて企業の懸案事項としてのみでなくパートナーとの差別化要因としてお話しています。今すぐご視聴ください

オンデマンド ウェビナー: IoT プロジェクトの上位 3 つの課題への対処法

モノのインターネット (IoT) テクノロジが人、資産、プロセス、システムをつなぐことで、業界を超えてあらゆる規模の企業にもたらすビジネス価値について説明します。このウェビナーでは、IoT ソリューションに期待できるメリット、複数の業界にまたがる実際のユース ケース、ベスト プラクティス、開始方法、価値を最大化するためにソリューションのステージをナビゲートする方法を取り上げています。

IoT と小売: Blue Dynamic がオンラインとインストアのギャップを解消

Blue Dynamic 代理店が、Microsoft と共に Hackfest で実店舗でのビジネス問題の解決をどのようにサポートしているかについてご覧ください。チームが Microsoft Cognitive Services と Azure Internet of Things (IoT) をどのように活用し、魅力的なインストア ショッピング体験を生み出しているかを説明しています。Build の Blue Dynamic コード事例で、背後にあるコーディングの詳細について説明しています。Microsoft Virtual Academy Azure IoT の概要edX の Azure IoT ソリューションの詳細に関するトレーニングでスキルアップしてください。

オンデマンド ウェビナー: FastTrack による Enterprise Mobility + Security のデプロイの推進

Microsoft の FastTrack カスタマー サクセス サービスを利用して、Microsoft Enterprise Mobility + Security を簡単にデプロイしましょう。お客様によるこれらのサービスの運用を支援する FastTrack 機能のエキスパートの話を聞くことができます。デプロイを成功させるのに役立つ特定のシナリオの実装方法をご覧ください。また、Azure Active Directory、Microsoft Intune などのデプロイをどのように推進すればよいかについても説明しています。今すぐ登録する

オンデマンド ウェビナー: Microsoft Enterprise Mobility + Security で EU GDPR のコンプライアンスの取り組みをサポート

EU 一般データ保護規則 (GDPR: General Data Protection Regulation) は多くの企業に影響を与えています。Microsoft Enterprise Mobility + Security は、コンプライアンスへの継続的な取り組みを支える手法、推奨プラクティス、テクノロジを提供します。このオンデマンド ウェビナーで、私たちが利用するデジタル テクノロジの信頼性を高める Microsoft の明確な確固たる手法についてご覧ください。

オンデマンド ウェビナー: Microsoft Enterprise Mobility + Security 稼働中: Office 365 などの高度なセキュリティ

このウェビナーでは、オンプレミスやクラウドで変化する脅威を管理し、シャドウ IT に効果的に対応できるように、Microsoft Enterprise Mobility + Security がどのように Office 365 に新機能を拡張し、追加したかについて詳しく説明します。

オンデマンド ウェビナー: インシデント対応: サイバー犯罪との闘いで優勢に立つ

IT システムのセキュリティ侵害は避けられない事象です。大半の調査データは、企業のセキュリティ関係者がスキル不足のために (特に、不適切な検出と対応)、自信を持ってインシデント対応 (IR) を行っていないことを示しています。お客様のサイバー攻撃対応に関わった Microsoft IR チームのリーダーが、重要な局面で起こったことについてお話します。今すぐ登録する

オンデマンド ウェビナー: Microsoft PowerApps によるビジネス生産性の向上

企業での生産性向上を求めるお客様やパートナー様には、このウェビナーが最適です。どのようにして生産性の ”最後の” ギャップを解消し、ビジネス ユーザーの力を高め、開発のスピードと容易さを向上させることができるかについて説明します。今すぐ登録する

オンデマンド ウェビナー: Microsoft でアプリ データ プラットフォームを最適化

このウェビナーでは、Microsoft SQL Server の最新の更新プログラムが優れたアプリ体験の実現にどのように役立ち、収益の可能性を最大化するかについて説明しています。ぜひご参加ください。また、あらゆる SQL Server アプリのイノベーションの詳細についても説明しています。それには、Windows と Linux のクロスプラットフォーム サポート、DevOps のコンテナー化とカスタマー デプロイ、グラフ データ分析があり、それらは SQL Server のすべての利点 (セキュリティ、パフォーマンス、可用性) と組み合わせて提供されます。

ウェビナー: テクノロジによるデジタル変革の推進

Microsoft は先日、世界中の企業のデジタル戦略の進め方を深く理解するために、Forrester Consulting に調査を依頼しました。このグローバルな調査は、世界中の企業がこれまでに求めた成果や直面した課題と、現在認識している改善点に重点を置いています。また、CRM、ERP、ビジネス インテリジェンス、生産性などのテクノロジがデジタル変革の推進で果たす役割も明らかにしています。2017 年 7 月 12 日のウェビナーにご登録ください。または、それ以降にオンデマンドでご覧ください。

オンデマンド ウェビナー: ScaleArc でデータベースの負荷を分散

データベース インスタンスのサイズが小さい場合や地域をまたがるワークフローの場合、データベース ワークロードをクラウドで実行するのが困難なことがあります。ScaleArc のデータベース負荷分散ソフトウェアを使用すると、Microsoft SQL Server、MySQL、Oracle のワークロードに Azure をより簡単に適用することができます。また、これらのデータベースで稼働するアプリの可用性とパフォーマンスも向上します。この ScaleArc ウェビナーで詳細をご覧ください。

オンデマンド ウェビナー: Azure を採用した Nasuni でのデータの活用

データにどのようにアクセスし、管理、保護、利用するかは難しい課題です。Gartner 社は、今後 5 年でデータ量は 800% 増加することになると報告しています。Nasuni は、この増加に対応する Azure ベースの完全なエンタープライズ ファイル ストレージ システムを提供します。IT の目標は変わっていません。変わったのは、それを達成する方法です。論点はハードウェアとクラウドの比較ではありません。クラウドを活用するインテリジェントなファイル インフラストラクチャをどのように作成するかです。この Nasuni ウェビナーで詳細をご覧ください。

楽しむ

*Comic source: www.cloudtweaks.com。了承を得て転載。

ひらめく: 導入事例

映画の魔法をもっと手軽に

大手動画スタジオがライブアクション映画やアニメ映画に魅力を加えたいと思うときに頼るのは、Jellyfish Pictures です。Jellyfish は、世界で最も評価されている特撮およびアニメーション スタジオの 1 つです。Azure を使用して、オンデマンドのハイパフォーマンス コンピューティング (HPC) リソースを通してオンプレミス レンダリング ファームを強化しています。

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モバイル ゲーム開発企業がヒットに備えて準備

ゲーム関連の新興企業が、自社のゲームのヒットに備えて、インフラストラクチャに組み込む適切なテクノロジを早期に決定することは重要です。スウェーデンのゲーム開発企業 FunRock は、デビュー タイトルのバックエンド インフラストラクチャを Azure Service Fabric で構築することを選択しました。Service Fabric を使用することで、FunRock は膨大な同時プレイヤーをサポートし、ゲームに新機能を継続的に組み込むのに必要な拡張性、パフォーマンス、開発の俊敏性を実現しています。

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注目のサービス

パートナー

Microsoft と Druva が共に進化—Office 365 向けのクラウド データ保護

企業はビジネスを強化し、従業員の生産性を向上させるのに Microsoft Office 365 を活用します。Office 365 のコア機能は強力ですが、訴訟ホールド、eDiscovery、情報漏えい防止対策 (DLP)、ランサムウェア、Advanced Threat Protection、暗号化、ビジネス コミュニティなどの要件に対応するには、Druva のような専用のデータ保護ソリューションが必要です。

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Microsoft GTM Services の Global Expansion で NeoLedge を支援

Microsoft Go-To-Market Services プログラムのメンバーである NeoLedge が、Microsoft Global Expansion プログラムに参加しました。「Global Expansion プログラムによって、世界規模の拡張だけでなく、競合他社と比較した間接的な戦略、製品の位置付け、価値提供を形作ることができました。」NeoLedge の Chief Product Officer、Christian Serrure 氏はこのように話しました。

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Azure Marketplace

おすすめ: データ サービスをリエンジニアリングせずに既存のアプリの Azure への移行を推進

SoftNAS Cloud NAS は、Azure のコンピューティング バックエンドやストレージ バックエンドで稼働するソフトウェアによる仮想 NAS で、暗号化、データ保護、高可用性といったエンタープライズ クラスの機能を提供します。SoftNAS Cloud NAS はペタバイトまでスケーリング可能で、主要なストレージ プロトコル (CIFS、NFS、AFP、および iSCSI) をサポートしているため、Azure に移行する場合の既存のアプリのリエンジニアリングは必要ありません。バックアップ、ディザスター リカバリー、ファイル サービスに SoftNAS Cloud NAS をご利用ください。SoftNAS Cloud NAS の 30 日間無料試用版をお試しください。、または、SoftNAS に詳細をお問い合わせいただくこともできます。

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新機能: Citrix でクラウド対応ネットワークを構築

企業はアプリの Azure クラウドへの移行を進めていますが、企業が持つ従来の WAN はクラウド配信向けに構築されていません。Citrix NetScaler SD-WAN は、信頼性の高い保護された接続とエンド ツー エンドの可視化を通して、クラウドからユーザーにアプリを配信します。NetScaler SD-WAN を使用する Microsoft のお客様は、さらに多くのアプリを Azure にデプロイできます。それは、信頼性の高い接続を利用し、従業員が優れたユーザー エクスペリエンスを体験することを確信できるからです。

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編集後記

こんにちは、

Azure の長期ユーザーも、購入したばかりの新ユーザーも、お好きなコーヒーや紅茶を飲みながら、この詳細な記事「クラウドのセキュリティ保護」をご覧ください。クラウドをデータやアプリにとってより安全な場所にするための Microsoft の企業規模の取り組みについて説明しています (Microsoft がクラウド セキュリティに年 $1 十億を投資していることをご存知でしたか?)。

Miwa