お客様事例を見つける

マイクロソフトのクラウド サービスを活用したコミュニケーション基盤、研究開発プラットフォームの整備によって、ICT 統制と効率化の両立を目指す

国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構

ポスト済み: 2017/12/06

サイバー攻撃をはじめとするさまざまな脅威が存在する今日、ICT の活用は、統制の敷かれた環境下でなければインシデント発生の要因となりかねません。一般的にこうした ICT 統制と効率化はトレード オフの関係といわれます。ですが、先の命題が存在する現代においては、これらを両立することが求められているといえるでしょう。国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構では、Office 365 や Microsoft Azure などマイクロソフトのクラウド サービスを活用することで、ICT 統制と効率化を両立して研究開発を継続しています。

無料アカウント

$200 の Azure クレジットを取得して、人気のサービスを 12 か月無料でご利用ください。

Visual Studio

サブスクライバーは 1 年ごとに最大 $1800 までの Azure サービスが利用できます。

今すぐアクティブ化

スタートアップ企業

Microsoft for Startups に参加して、無料の Azure サービスをご利用ください

詳細情報